それでも行きたい 恨ミシュラン (史上最強のグルメガイド)

  • 朝日新聞社
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本棚登録 : 56
レビュー : 7
  • Amazon.co.jp ・本 (178ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022568014

感想・レビュー・書評

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  • 西原の漫画だけ読んだ。

    「毎日かあさん」では淑子が言ったと書かれている「酢を飲めばケチとバカとナマケが治る」や「蛍光灯の光を浴びると背が伸びる」がじいちゃんの名言となっていたり、武蔵美大卒なのに高校中退と言われていたりと首を傾げるようなところがあったものの、安定の下品ぶりと怖いもの知らずぶりに笑った。

    すっかり心を病んでしまったみつえちゃんのその後が気になる。

  • 札幌のあわびの源太、
    福岡のてら岡がターゲットなのに巻き添えをくう稚加榮w

  • 汚い

  • なにごとのおわしますをば知らねども、かたじけなさの涙こぼるる 状態

  • 「上野でとんかつの御三家といったら、『双葉』に『ぽん多』に『蓬莱屋』よぉ」と、とんかつ屋の店内でフランキー堺が歌って踊り始めるのが、映画『喜劇とんかつ一代』だ。

  • 中(※下参照)

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プロフィール

1964年高知県生まれ。漫画家。武蔵野美術大学在学中に『ちくろ幼稚園』でデビュー。97年『ぼくんち』で文藝春秋漫画賞を受賞。04年『毎日かあさん』文化庁メディア芸術祭賞マンガ部門を、05年『上京ものがたり』『毎日かあさん』で手塚治虫文化賞短編賞受賞。

西原理恵子の作品

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