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Amazon.co.jp ・本 (160ページ) / ISBN・EAN: 9784022568625
みんなの感想まとめ
震災の記憶とその教訓が詰まった写真集は、1995年の阪神大震災の被災直後から約一か月間の貴重な瞬間を捉えています。横倒しになった高架橋や燃え上がる都市、避難所での人々の姿など、当時の状況をリアルに伝え...
感想・レビュー・書評
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1995年1月17日の阪神大震災の写真集。被災直後から約一か月間の写真や新聞記事等がまとめられている。横倒しになった高架橋や燃える都市、それでも生きている人々の姿といった写真、被災状況から今後の防災・減災の在り方を問うた記事など、30年経った今から見てもいろいろと考えさせられる。あれからいくらかは改善され、またいくらかはあまり変わらない状況のままのようにも思える。新しい災害も次々と起こる中、昔からの宿題も忘れずに、考え、対策し続けていくことが大切だと感じた。
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2022/1/17
369.31||ホ (5階社会科学)
1995年1月17日午前5時46分発生した阪神大震災から27年。
燃え上がる自宅を眺めるしかない人々、消火活動できない消防隊、ごった返す避難所、配給を待つ長い列など。
当時の様子を知らない人たちも多くなってきました。
私たちのすぐ近くでどんなことが起こったかを知ってもらえたらと思います。 -
請求記号・453.21/As 資料ID・100026085
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配置場所:摂枚普通図書
請求記号:453.216||A
資料ID:59503922 -
453.2//
社会・文化の作品
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