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Amazon.co.jp ・本 (220ページ) / ISBN・EAN: 9784022569172
みんなの感想まとめ
食にまつわるユニークな体験が詰まった本作は、身近な食材や料理を通じて、読者に楽しさと新たな発見を提供します。著者は、簡単に手に入る食べ物を題材にし、日常の中での小さな幸せを描写。例えば、醤油を巻き方に...
感想・レビュー・書評
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東海林さだおの丸かじりシリーズは、どんなときでもサクサク読めるし、飯テロ的とはいえ、食べたくなるのはお金がたいへんかかったり入手が難しかったりすることのない、比較的簡単にアクセスできる食べものなので、とてもよい。海苔に醤油をつけて巻いたご飯とか。わたしは醤油を内側にして巻く派だけど、東海林さんの検証によると外側にするほうがおいしいらしい。やってみよう。その程度で人生が楽しくなるから良い。
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今回もごちそうさまでした☆
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シリーズ11冊目☆この当時、自販機のジュースは110円(笑)。メロンパンに何も手が入ってなかったり(・∀・)時代は変わったなぁ。
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図書館の本
内容(「BOOK」データベースより)
地面に生えている筍を火焙りにして食べる“筍の地獄焼き”でサディズムを発揮。カツカレー牛丼でカロリーへの飽くなき挑戦姿勢をみせ、ホットケーキをシロップでビショぬれにしたいと身悶える。今回はケニアに足をのばして野性の味も体験。ハイエナ君のお食事風景にちょっぴりせつなくなったショージ君でした。
アフリカでの食事風景画がうらやましくて。いいな、お外ご飯、と思ってしまう。
ポテトチップス症候群はわらってしまった。うん、やめられないとまらない、ですね。 -
表紙すげえな。
面白かった。 -
東海林さだおの週刊朝日で連載されてるエッセイ「あれも食いたいこれも食いたい」の単行本。
最初のヤツではないですが、一番古くで出てるイメージがこれしかなかったので。
この方の書く食べ物エッセイはマジでおいしそうです☆ -
聞かないなあ・・・肉の万世が始めたベルトコンベア式のラーメン屋。筍の地獄焼きが旨そう。松茸は土瓶蒸し。
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東海林さだおの作品
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感想 :

やってみましたが、私にはちょーっと分からなかったですね
東海林さだおさん、こだわるところが...
やってみましたが、私にはちょーっと分からなかったですね
東海林さだおさん、こだわるところがスゴイなあ
というか、私の味覚の鋭敏さがないのかもな
違うと言われれば違う気がする…ということでいうと、私は海苔の味をまずはちゃんと感じたいので、醤油内側派...
違うと言われれば違う気がする…ということでいうと、私は海苔の味をまずはちゃんと感じたいので、醤油内側派の立場を貫こうと思います。