鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れる

  • 朝日新聞社 (1998年12月発売)
3.24
  • (11)
  • (5)
  • (48)
  • (4)
  • (3)
  • 161人登録
  • 16レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (158ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022573049

作品紹介

大爆笑!えっ、そこまでしゃべっていいんですか!?「あたしらは、笑ってもらってなんぼの商売。どでかい花火をあげたるでぇ」。

鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れるの感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • お二方とも大きな成功 (金銭的) を手にしている上での話で、凡人には異次元。
    http://blogs.yahoo.co.jp/rrqnn187/14339383.html

  • 再読。

  • 2011/10/22
    2014/06/20

  • 2010年10月
    川口市立図書館で借りて読みました。

  • 2011.1.28 群ようこさんのイメージが変わった

  • オバはんになることに憧れた本。

  • 西原理恵子の高校時代とかの話すき♪なんかよんでると元気になれます。あたしなんてぜんぜん甘い人生だなー。笑
    おんなのこものがたり もはやくみたいです。

  • 「物書きよりも、編集者のほうが変だと思う。こわれてる人が多い」(P86)

  • 私のような凡人には、世の中こんな人間もいるのだと、お勉強になる一冊。
    まあ、「惜しみなく母は奪う」ことを具体的に説明してくれるのを中心に、結局のところ"鳥頭"で読むのにぴったりな内容です。
    西原理恵子はけっこう激しいアナーキスト(使い方合ってるかな?)の内容をあの可愛らしいイラストでかなり緩和させてるよな。上手い手法だと思う。

  • 西原さんと群さんの対談。
    私らには金がいくらでもあるが、家族が使って困るという話を延々としているだけの本。ただの金持ちの自慢話で、びっくりするぐらい面白くない。

全16件中 1 - 10件を表示

鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れるのその他の作品

群ようこの作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

有効な左矢印 無効な左矢印
西原 理恵子
西原 理恵子
西原 理恵子
西原 理恵子
西原 理恵子
西原 理恵子
西原 理恵子
有効な右矢印 無効な右矢印

鳥頭対談―何を言っても三歩で忘れるはこんな本です

ツイートする