ゴハンの丸かじり (「丸かじり」シリーズ 20)

  • 朝日新聞社 (2002年10月11日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (217ページ) / ISBN・EAN: 9784022578006

みんなの感想まとめ

食べ物をテーマにしたエッセイ集で、日常の食事や思い出を通じて日本人の心に触れる内容が魅力です。各エッセイは短く、気軽に手に取れるため、どの章からでも読み始めることができるのが嬉しいポイントです。懐かし...

感想・レビュー・書評

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  • 今回もごちそうさまでした☆

  • 20140122読了。
    吉田戦車っぽい(逆か)けど、もっと普遍的な。

  • シリーズ20冊目☆ごはん…日本人の心だね。釜飯食べたーいo(^o^)o麦茶に砂糖懐かしいな。小学生の頃はそうやって飲んでたな。

  • 中途半端に古い話なのがいけないのだろう。読み手の問題ね。

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著者プロフィール

東海林さだお=1937年東京生まれ。漫画家、エッセイスト。早稲田大学文学部露文科中退。早大漫画研究会草創期のメンバー。文藝春秋漫画賞、講談社エッセイ賞、菊池寛賞、日本漫画家協会賞大賞を受賞。漫画に『新漫画文学全集』『ショージ君』など、長期連載のエッセイに「男の分別学」「あれも食いたいこれも食いたい」など。

「2021年 『東海林さだおアンソロジー 人間は哀れである』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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