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Amazon.co.jp ・マンガ (104ページ) / ISBN・EAN: 9784022588210
作品紹介・あらすじ
令和になっても愛されつづける長谷川町子の世界。長年にわたって読者から復刊を望む声が多かった、昭和21(1946)年から刊行されたオリジナル版の『サザエさん』(全68巻)がついに刊行。新たに新聞掲載日と注釈が付き世代を超えて楽しめます。
みんなの感想まとめ
日常の小さな出来事を通じて、家族や友人との温かい繋がりが描かれる作品は、読者に懐かしさと親しみを与えます。さまざまなエピソードが展開され、例えば停電中のマージャンや赤ちゃんのいたずらなど、ユーモアあふ...
感想・レビュー・書評
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p2、リラの花散る
p3、停電とマージャンしてきたマスオ
p8、逆転サブちゃん
p18、君の名は
p20、へんたいだ!
p37、あなたたちがしあわせになること
p39、赤ちゃんがオシッコかけたの
p58、姉さんの記念碑
p60、油断も隙もありゃしない
p66、ゴム跳び
p91、髪洗い
p96、鼻が二つ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
本当は20巻で一区切りにしようか考えていたのだが、ずるずると21巻も買って読んでしまった。この、読まないといられなくなる読後感は新聞連載ならではなのだろうか。
それはともかく、いよいよ感想も書くことがなくなってきた。ただイクラちゃんが生まれたので、まだかろうじて物語は前に進んでいる。しかしこれでいよいよ現代のサザエさんと登場人物は変わらなくなったか。
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著者プロフィール
長谷川町子の作品
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