積木の箱 上 (朝日文庫 み 1-5)

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  • 朝日新聞社出版局
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レビュー : 3
  • Amazon.co.jp ・本 (305ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022601551

感想・レビュー・書評

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  • 悠二と久代と敬子の関係はどうなって行くのか

    一郎はどうするのか展開が楽しみです

  • 旭川などを舞台とした作品です。

  • (メモ:中等部3年のときに読了。)

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著者プロフィール

三浦 綾子(みうら あやこ)
1922年4月25日 - 1999年10月12日
北海道旭川市出身。終戦まで小学校教員を努めたが、国家と教育に対する懐疑から退職。1961年『主婦の友』募集の第1回「婦人の書いた実話」に『太陽は再び没せず』を投稿し入選。
1963年朝日新聞社による投稿した小説『氷点』が入選し、朝日新聞に同作を連載開始。1965年、同作で単行本デビュー。刊行直後にベストセラーとなり、映画化・ラジオドラマ化される代表作となる。ほか、映画化された『塩狩峠』が著名。様々な病苦と闘いながら、キリスト者として執筆を続けた。

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