積み木の箱 (下) (朝日文庫)

  • 朝日新聞出版 (1978年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (312ページ) / ISBN・EAN: 9784022601568

感想・レビュー・書評

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  • もうちょっと悠二と久代の事が書かれていたらな~

    一応 これでハッピーエンドなのか

    和夫の火傷が軽傷だったら良かったのにな

    豪一には罰が降れば良かったのにな

  • 旭川などを舞台とした作品です。

  • (メモ:中等部3年のときに読了。)

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著者プロフィール

1922年4月、北海道旭川市生まれ。1959年、三浦光世と結婚。1964年、朝日新聞の1000万円懸賞小説に『氷点』で入選し作家活動に入る。その後も『塩狩峠』『道ありき』『泥流地帯』『母』『銃口』など数多くの小説、エッセイ等を発表した。1998年、旭川市に三浦綾子記念文学館が開館。1999年10月、逝去。

「2023年 『横書き・総ルビ 氷点(下)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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