NHK受信料拒否の論理 (朝日文庫)

  • 朝日新聞出版 (1991年1月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (352ページ) / ISBN・EAN: 9784022606501

みんなの感想まとめ

受信料の必要性に疑問を投げかける本書は、NHKの受信料制度に対する新たな視点を提供します。多くの読者が、受信料を支払うことの意味やその不条理さに気づき、自らの考えを見つめ直すきっかけを得たことが共通し...

感想・レビュー・書評

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  • NHKの受信料って払うもんだと思ってた。でもよく考えると確かに変。世の中にはおかしい事があるんだなと気づいたのが20歳代でよかったです。もちろん私は払ってません。テレビないですし(^▽^;)

  • ずいぶん前に読んだ本。受信料払わないんじゃなくって、払ってはNHKのために良くないんだ、的な理由が一杯書いてあります。払いたくなければ法律的には受信契約をしなければ良い、と言うことに付きますが。受信料拒否のシールをもらう方法が分かります。

  • 大学の時の、課題図書だったんだと思う。

  • むふふ。

  • 本田勝一節炸裂。もう絶版です。図書館でどうぞ。賛同できるところもあるけれど、だからといって払わんという姿勢はいかがなものでしょうか?

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