サザエさん (45)

著者 :
  • 朝日新聞社
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本棚登録 : 50
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (139ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022609953

感想・レビュー・書評

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  • ついに最終巻!
    といっても最終回は無かった。

  • 45巻+1巻

  • 姉妹社版で。

  • サザエさんを読んでいるとなんだか和みます。
    アニメとは逆に、休日前に読むと安心しますよ(笑)

  • (2010-01-08L)(2014-12-26L)(2015-11-03)

  • 21/1/9 80

  • なんだか急に読みたくなって全巻読んだ。子供の頃に読んだので、いくつか覚えのある話もあった。でも今読むといろいろと面白い。波平がかわいかった。サザエの父だけあってドジだし、けっこう愛情豊かだし。
    あと名もない脇役だけの話の時は、ほとんど必ずサザエさんファミリーの誰かがチラッと登場してるのも面白かった。カツオとかワカメとかがほとんどストーカー状態。名もないキャラの家庭内での出来事を窓の外から覗いてるカツオ。閉まってるカーテンの向こうから覗いてる時まであって、今だったら絶対捕まってる。
    途中までサザエが波平のこと「パパ」と呼んでるのも驚いた。パパ波平・・・。

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著者プロフィール

漫画家。1920年、福岡生まれ。女流漫画家として、日本で初めて大成功を収める。『サザエさん』は1949年から1974年まで朝日新聞に連載され、全国津々浦々、男女長幼を問わずみんなに愛された。1992年逝去。

「2015年 『ベスト・オブ対訳サザエさん 白版 オーモーレツの時代 The Best of Sazae-san』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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