名作文学に見る「家」―愛と家族編 (朝日文庫)

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  • 朝日新聞社 (1997年8月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (246ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022612038

作品紹介

『三四郎』(夏目漱石)の舞台となった家はどんな家だったのか。そして『青年』(森鴎外)の主人公が見つけた家は-建築好きの読書家と読書好きの建築家が、日本の名作・傑作を題材に空想の間取り図を読みとり描きおこして、読者を文学の舞台へといざなう、読んでも見ても楽しい名作文学ガイド。

名作文学に見る「家」―愛と家族編 (朝日文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 『三四郎』(夏目漱石)の舞台となった家はどんな家だったのか。そして『青年』(森鴎外)の主人公が見つけた家は―。建築好きの読書家と読書好きの建築家が、日本の名作・傑作を題材に空想の間取り図を読みとり描きおこして、読者を文学の舞台へといざなう、読んでも見ても楽しい名作文学ガイド。

    朝日文庫(1997.08)

  • 建築好きの読書家と読書好きの建築家が、日本の名作・傑作を題材に空想の間取り図を読みとり描きおこして、読者を文学の舞台へといざなう。

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