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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784022616241
みんなの感想まとめ
がん治療に関する誤解を解消し、患者が賢くなるための情報を提供する本です。著者は腫瘍内科の第一人者であり、医者の視点から患者の気持ちを理解した内容が特徴です。治療を始めたばかりの人にとって、どのように進...
感想・レビュー・書評
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治療始めてもう半年もたっているのですが、
主治医の師匠の書いた本なので、
師匠さんはどういう考え方なのかなぁと思って読みました。
医者の立場からですが、患者の気持ちもよく汲んで
書いてあったと思います。
がんです、といわれてどこから手をつけていいか
わからないころに読んでおいて、たまに読み返す、くらいのほうが
いいかもしれません。
タイトルどおりの読み方で(^_^;)詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
がん家系なんかない、抗がん剤は怖くない、がん治療=手術ではない……。腫瘍内科の第一人者である元国立がんセンター内科医長が明かす、間違いだらけのがん診療。噂や思い込みに惑わされず、自分のがんのタイプを知って賢い患者になるための必読書。
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