笑う手伝いはできても流したなみだを消すことはできないんだ オチビサンの心をホッとさせる言葉 (朝日文庫)

  • 朝日新聞出版 (2014年11月20日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784022618139

みんなの感想まとめ

心に寄り添う優しい言葉とかわいらしいイラストが特徴の一冊で、元気がない時や悩んでいる時にふと手に取りたくなる作品です。読者は、日常の中で自分の心に響くフレーズを見つけることができると感じています。また...

感想・レビュー・書評

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  • 残念ながらあまり響かなかった。
    絵は可愛い。

  • 元気がない時、悩んでる時、迷ってる時、ふとした時に読みたい一冊。

    優しい絵と言葉だけど、その時の自分の心に響くフレーズが必ずあるはず。

  • どこから読んでも優しさあふれる一冊。

  • イラストのかわいらしさと、本のタイトルにある言葉の苦みのバランスに惹かれて手に取りました。朝日新聞は読まないし、AERAも最近は読んでませんので、この方がこういう作品も描くのだとは知りませんでした。
    いちばんいいのは、これが全部カラーで描かれていること。色遣いがすごくいいです。読了後は色ばかり見ています。本編も読んで(見て)みようと思いました。

  • 言葉の影響力はすごいんだなぁ

  • 静かに、ほっこりしますね(^^)

  • かわいいから買ってしまった・・><
    オチビサンだいすき!

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著者プロフィール

3月26日生まれ。おひつじ座のO型。東京都出身。
1989年、別冊少女フレンド増刊「Juliet」より『まったくイカしたやつらだぜ』でデビュー。
代表作は『シュガシュガルーン』『ハッピー・マニア』『さくらん』『働きマン』『オチビサン』など多数。
『シュガシュガルーン』で第29回講談社漫画賞受賞。

「2020年 『シュガシュガルーン 新装版(4)』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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