江戸東京《奇想》徘徊記 (朝日文庫 (た44-1))

著者 :
  • 朝日新聞社
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レビュー : 5
  • Amazon.co.jp ・本 (341ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022643698

感想・レビュー・書評

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  • 14/11/14、ブックオフで購入

  • 東京を徘徊しながら、その土地の記憶を江戸から昭和にかけて掘り起こしていく。

  • 江戸は東京だけど、東京は江戸じゃないんだなぁとつくづく思いました。

  • 週末、東京に行くので、この本かたてにウロウロしてきたいなぁと思っています。下町めぐりとかいいですね。ディズニーリゾートより、下町めぐりに魅かれてしまう今日この頃です。枯れてるぜ。

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著者プロフィール

独文学者、評論家

「2018年 『犯罪精神病』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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