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Amazon.co.jp ・本 (408ページ) / ISBN・EAN: 9784022651860
作品紹介・あらすじ
銀座のクラブでリーダーとしてバイトに精を出す、東大二年の小田垣観月。しかし、映像関係者を名乗る人物の手引きにより、店のキャスト数人が姿を消してしまう。そんな時に観月が頼ったのは、大学の先輩・小日向純也だった。シリーズ第二弾。
感想・レビュー・書評
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J・Q・Kの全てのシリーズが好きで、読んでいます。
小田垣観月の大学2年生の時代のお話。
シリーズを跨いで、登場するキャラクターや本編で無くなっている当時人物も出てきて懐かしくも面白いと感じました。
ドミトリー生を救うために様々な人と関わってもらいながら、解決していく姿がよかった。
小田垣さんが周りを頼る大切さを学んだ物語でした。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
本編前の学生時代を遡るシリーズだが、既に現在のぶっ飛びっぷりの片鱗がありすぎる。学生時代はもっと未熟でだんだんパワーアップしていく様を読みたいのに。JとKの過去も気になる。
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ドキドキしながら読み進めた。
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アイスクイーンの生い立ちは面白い
次は警察に入る経緯が描かれると嬉しいかな -
2025/04/27 23読了
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シリーズ前日譚その2
あの人が出てきて嬉しい
またシリーズ最初から読みたくなった -
あいかわらず読み始めると止まらない。
アイスクイーンの大学2年生
いろいろなことに巻き込まれながらも
持ち前の能力とちょっとの周りの力も借りて
乗り越えていく様は気持ちいい
今後、卒業するまでに警察になろうと思うまでの
エピソードも今後書かれていくのが楽しみ
著者プロフィール
鈴峯紅也の作品
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