- 朝日新聞社 (2007年11月26日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (372ページ) / ISBN・EAN: 9784022670175
みんなの感想まとめ
妖と人間の恋を描いた物語は、強い妖狐が女の子を助けるシーンが胸を打ち、感情を揺さぶります。グロテスクな描写がありつつも、主人公の唱が純粋に実花を愛し求める姿は、いつまでも魅力的で格好いいと感じさせます...
感想・レビュー・書評
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比べることじゃないんだけど、妖と人間の恋なら犬夜叉よりこちらの方が萌えました。
強い妖狐が最後に現れて危機から女の子を助ける…もう胸きゅんwグロさもいい塩梅。なんか実花を口説く唱カッコかわいい!詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
全7巻
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親が買っていた漫画をこっそり取り出しては読んでいたなー。当時は妖怪の絵がとてもグロくて怖くて読めたものじゃなかったけど。お狐さまと人間のラブストーリーです。続編も出ているけど、続編その①の続きが早く読みたい…。子供達はどうなってしまうの?
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