本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・マンガ (336ページ) / ISBN・EAN: 9784022690548
みんなの感想まとめ
人間的な魅力を持つ敵国の男たちが、毒姫に惹かれていく様子が描かれています。物語が進むにつれて、キャラクターたちの複雑な背景や感情が明らかになり、読者は「あぁそうだったのか!」と驚きや共感を覚えます。特...
感想・レビュー・書評
-
毒姫に魅かれてゆく敵国の男たち。人間的に強いクセを持ちながらもみんなかっこいいです。
読むに従って「あぁそうだったのか!」「彼がそうだったのか!」と理解していく。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
この巻で完結しているわけでもないのに、あとがき、その後の世界の説明などがあって、激しくネタバレされている。途中の巻で誰が死ぬかわかってしまうようなあとがきはやめてほしかった。
-
絵が綺麗~。
-
カイトが自分の中で矛盾した気持ちを吐露するシーンが切ない。
ハルがリコリスの前で熟睡してる瞬間にきゅんとした。でも個人的には、リコリスの看病を命懸けでするマオが好きで、このシーンお気に入り。
毒姫の研究をしているマッドサイエンティスト・ベネシッドの執着のせいで、あの毒姫が可哀想。見開きの登場シーンがちょっとホラーちっく。マンドレークってあのマンドレークか!
巻末のQ&Aはネタバレ含んでるので3巻の後に読んだ。ハル、真実知ったらさらに追い詰められそう。
名前由来のところで、ハオマとマピヤのその後が1行で書かれていて悶えた。 -
三王子ともリコリスに惹かれている・・・?
ハッピーエンドが想像できない。
書泉ブックタワーにてサイン本購入。
この本が好きな人におすすめの本
三原ミツカズの作品
本棚登録 :
感想 :
