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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784022731319
みんなの感想まとめ
SNSの歴史やその多様性について深く理解できる一冊です。著者の旅の経験が色濃く反映されており、80カ国を放浪した背景が興味を引きます。本文では、さまざまな国や世代、職種に特化したSNSの特徴が紹介され...
感想・レビュー・書評
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ふむ
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SNSについてよくわかった。著者の過去「80カ国を放浪」の方が気になる。。
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SNSの歴史を知るにはよい。
ちょっと情報が古いのが玉に瑕。 -
SNSを取り上げているものとしてはかなりまともな視点で書いている様な気がする。
知らなかったことも多数取り上げられている。
若干冗長な記述も見受けられるのが少し残念。 -
SNSの世界にドップリな方には目新しい内容ではないかもしれないが、
SNS黎明期からそのチカラに着目していた著者の先見性は流石の一言。
「人脈は摩耗する」
「目的がなければ何も得られない」
等、改めて勉強になります。
読後感がちょっと物足りないけど、
そこらへんは新書レベルの限界か。
著者の論文が読みたくなります。 -
まだ日本でmixiが隆盛を誇っていた頃の著作。
だから今となっては諸行無常感すら感じる。
Facebookがまだ大学生専用で、thefacebookと言われていた時代。源氏あのFacebook隆盛もいつまで続くのやら。。 -
借りたけど余り読まず。情報古く微妙。
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2007年の本なので、結構古い内容ですがすごくまとまっています。
まだ、facebookに”the"がついているころの話。
本当にこの界隈はめまぐるしく変わってきたなと感じる本でした。 -
著者の原田さんに興味をもち手にとった。
SNSの状況を一望するのに便利。
あと、脚注がおもしろい。 -
あたしも何か一つのものをとことん好きになりたいな。
脚注から窺える原田さんの生き様がかっこ良い。 -
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ソーシャルネットワークサービスについて、
知り尽くし、世界80カ国を横断した、
若きリーダーの面白い本。
海外のSNSはとっても発達してる。
アメリカや韓国が少しうらやましい。 -
先日見たニュース番組は、国会議員が心のつぶやきを
ツイッターなるもので更新しているとか・・・
eee~!
このままで大丈夫なのかな??と思い手に取ってみた本
私が利用するSNSは過去の物を含め
Gree
Mixi
Facebook
Friendstar
そしてこのブクログ。
その構造や、利点欠点はなにか
またビジネスへの利用はどう可能なのかを知りたい! -
身近でいうとソウセイっぽい人が書いた本。
ちょい前に読んだけど、なんだかんだ言って面白い。
何が面白いって、注釈の部分にちょっとした話が載っているから。
[関係のない旅の話]とか[SNSと少し関係のある話]とか。
注釈自体も面白い。本文も、いろいろな国のSNSについて述べている。
世代や職種に限定したSNSや大学別のもの、写真重視、目標を持つ人限定のもの…。
うむ。暇つぶしには最適でした。 -
SNSの可能性と、今後SNSをどのように利用していくことができるかについて著者が意見を述べた本です。
世界と日本のSNSサービスの実例をたくさん挙げていますので、世界にどのようなSNSサービスがあるかを知る際のガイドブックとしても使えます。 -
昔読んだからあまり記憶にない。
でもSNSのモデルは沢山インプットしておきたいです。 -
知り合いの著書。SNSって奥が深い。
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SNSはみくしーだけじゃない!
SNSにはいろーんな可能性を秘めている!
というのが本書の趣旨。
人間はしゃべりたがりの動物であり、
どこまで見せるのか、見せるのことの快感とのバランスが重要だとのこと。
うんうん、気をつけよ。 -
mixiだけではなくSNSというものがどれだけ人脈作りなどに役立つか、本人の経験を交えながら書かれた本。
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手軽に読めるSNSの現況についてのお勉強本。世界中に様々なSNSがあり、日本でもSNSをベースとしたいろんなサービスが生まれつつあるのが分かります。
ただ、一度読めば充分。
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