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Amazon.co.jp ・本 (248ページ) / ISBN・EAN: 9784022734716
みんなの感想まとめ
江戸時代の性事情をテーマにした本作は、当時の男女の性生活の自由さや多様性を描き出しています。コンドームが存在しない時代背景の中で、梅毒や淋病といった病気も取り上げられ、現代とは異なる性に対する考え方が...
感想・レビュー・書評
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色々な事が合ったことに違い無い。
コンドームが無い時期から始まり
梅毒、淋病迄、書かれている。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
p.2012/12/5
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江戸時代の性事情。現代より自由奔放だったと。法制度の違いで説明できるところはそうだろうが、現代のエロ本的な文献による説明は疑問が残る。現代のを遠い未来の人達が見たら…。
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江戸時代はどれだけセックスに奔放だっか
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素人・玄人の江戸の男女の性。
現代よりも伸び伸びとした性生活を送っていたことに驚かされる。
現代の風俗と江戸の遊郭・岡場所などの、後ろめたさの違いは、そこで働く人が自由意思によるのか、そうでないのかに起因することを改めて知った。
内容は断片的かつ、重複する内容でいまひとつ。昔言葉と現代語を行き来する、という読み辛さもあって、満足感は低い。ただ、興味深い内容ではあった。 -
よく調べてあり、にやりとする記述が満載の楽しい本だ.木造家屋で電灯もなく、暖房も充分でない環境でも、することはしていたんだ.盛んに!
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