銀行のウラ側 (朝日新書)

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  • 朝日新聞出版
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レビュー : 13
  • Amazon.co.jp ・本 (205ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022735324

感想・レビュー・書評

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  • 銀行が最近、投信などの販売に力を入れて入る理由などが分かった。

  • レビュー省略

  • 勇ましく、ぶっちゃけた内容だが、ちょっと薄いようにも感じる。まあ、あっという間に読めました。

  • 思っている以上に金融マンは給料をもらっているのだなと再認識した本。支店長の役目「部下の士気をあげる」「不祥事を起こさない」「人事」「支店の業績」という順であることは興味深かった。

  • 読了。

  • 半沢直樹も大変だなぁ

  • やや表面的で週刊誌のような見方で軽さが目立った。

  • つまらない。

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著者プロフィール

企業アドバイザー。(株)フレイムワーク・マネジメント代表。1957年島根県生まれ。一橋大学、スタンフォード大学ビジネススクール卒業。都銀、外銀での20年にわたる勤務を経て、外資IT企業系ベンチャーキャピタルの日本代表を務める。主な著書に、『地方銀行消滅』『銀行のウラ側』(ともに朝日新書)、『大予想 銀行再編 地銀とメガバンクの明日』『大解剖 日本の銀行―メガバンクから地銀・信金・信組まで』(ともに平凡社新書)、『銀行員という生き方』(宝島社新書)、『銀行員のキミョーな世界』(中公新書ラクレ)など。

「2017年 『三菱東京UFJ・三井住友・みずほ 三大銀行がよくわかる本』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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