日本語文章がわかる。 (アエラムック (85))

  • 朝日新聞社
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本棚登録 : 26
レビュー : 4
  • Amazon.co.jp ・本 (176ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022741356

感想・レビュー・書評

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  • 小説を書くに、作法はないんだなと。
    角野栄子さんが書かれてたのだったと思うけど、
    「書くときは自分を天才だと思って書く。誰にも見せないつもりで書く。書き終わったら厳しい批評の目で見る」
    というのが、有効かも知れない。

  • 京都女子大学図書館での請求番号は、「816/Mo39」です。


    レポートも小説も評論文も同じ「日本語の文章」です。「レポート」とは違うかもしれませんが、読み物としても面白いのではないでしょうか?

  • 展示期間終了後の配架場所は、開架図書(2階) 請求記号:816//A82

  • 荻原規子さんも参加されてるので買いました。色んな作家さんの文章へのこだわり

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著者プロフィール

2005年朝日新聞社入社。総合プロデュース室・メディアディレクター。
週刊朝日記者として教育系記事等の執筆を担当した後、データ ベース事業部でデジタル商品企画開発に従事する。その後、新規事業部門「メディアラボ」で子ども向け教育サービス「朝日こどもニュース」を立ち上げた。
朝日新聞社のグループ企業との連携によって、新聞業にこだわらない子ども向けサービス開発を担当している。
『はじめての論理国語』シリーズの制作に携わりながら、多数の子ども向けワークショップ講師を務める。


「2017年 『これからの論理国語 小1~小2レベル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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