世につまらない本はない

  • 朝日新聞出版
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  • Amazon.co.jp ・本 (250ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022930019

著者プロフィール

養老孟司(ようろう・たけし)
1937年、神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学名誉教授。医学博士。解剖学者。
1962年、東京大学医学部卒業後、解剖学教室に入る。1995年、東京大学医学部教授退官後は、北里大学教授、大正大学客員教授を歴任。京都国際マンガミュージアム名誉館長。
1989年、『からだの見方』(筑摩書房)でサントリー学芸賞受賞。2003年、毎日出版文化特別賞を受賞した『バカの壁』(新潮新書)は440万部を超えるベストセラーに。大の虫好きとして知られ、現在も昆虫採集・標本作成を続けている。
その他の著書に『唯脳論』(青土社・ちくま学芸文庫)、『「自分」の壁』『遺言。』『ヒトの壁』(以上、新潮新書)、『解剖学教室へようこそ』(ちくま文庫)、『無思想の発見』(ちくま新書)、『半分生きて、半分死んでいる』『子どもが心配』(以上、PHP新書)、『まる ありがとう』(西日本出版社)、小堀鷗一郎氏との共著『死を受け入れること』(祥伝社)、宮崎駿氏との共著『虫眼とアニ眼』(徳間書店・新潮文庫)など著書、共著書多数。

「2023年 『ものがわかるということ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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