大江戸の飯と酒と女 (朝日新書)

著者 :
  • 朝日新聞出版
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本棚登録 : 16
  • Amazon.co.jp ・本 (248ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784022950413

著者プロフィール

1965年千葉県生まれ。歴史家。早稲田大学教育学部社会学科地理歴史専修卒業。文学博士(早稲田大学)。江戸をテーマとする執筆、講演活動などのほか、テレビ番組の時代考証など幅広く活動中。JR東日本大人の休日・ジパング倶楽部「趣味の会」、東京理科大学生涯学習センター、NHK文化センターの講師を務め、好評を得ている。著書に『「幕末維新」の不都合な真実』(PHP文庫)、『西郷隆盛伝説の虚実』(日本経済新聞社)、『江戸っ子の意地』(集英社新書)、『娯楽都市・江戸の誘惑』(PHP新書)などがある。

「2019年 『江戸文化から見る 男娼と男色の歴史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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