ミスター代ゼミの受験の常識

著者 : 坂口幸世
  • 朝日新聞社 (2006年7月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (238ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023303690

作品紹介

志願倍率30倍、実は3倍。文系か理系か迷ったら。たかがセンター、されどセンター。東大の問題は難問か。親ができることとは。受験界のドンが初めて明かす秘訣。内田樹との対談収録。

ミスター代ゼミの受験の常識の感想・レビュー・書評

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  • センターの問題は平均点が6割になるように出題される/首都圏の有名私立大学はセンター試験の直前に願書受付を締め切る大学がほとんど/指定校情報は”夏休み明け”から出る/2段階選抜(かつての「足切り」)を予告する国立大学は約3割(そのうち実際に行うのは一部の大学だけ)/志望校選び:「修正・転換」や「開眼」にいつでも対応できる柔軟さを持つ事/

  • まあそういうこともあるかなというレベル。

  • 大学では本当に知的活動に専念してもらいたい。
    文学部仏文、独文がなくなりつつあることは日本の知の危機状態である。
    バカバカしい学部、学科は卒業しても役立つかどうかわからないんだから、恥ずかしいから行かない方がよい。

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