ベルばらKids 2

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  • 朝日新聞社 (2007年8月7日発売)
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Amazon.co.jp ・マンガ (80ページ) / ISBN・EAN: 9784023303829

みんなの感想まとめ

物語の舞台であるベルサイユ宮の魅力やキャラクターたちの新たな一面が描かれ、読者を惹きつける内容が詰まっています。特に、ル・ルーちゃんが登場することで、ファンには嬉しいサプライズがあり、特典のしおりも楽...

感想・レビュー・書評

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  • ル・ルーちゃんが堪能できる2巻。
    5パターンのうち1種類がもらえる特典のしおりも
    欲しかったル・ルーちゃんが出てうれしかった~♡

    ばあやが冬ソナのロケ地に行ったり、
    ル・ルーちゃんがハンカチ王子に恋したり[゚ロ゚]
    時間の流れを感じつつも[*゚ω゚*]
    ますます楽しく、うれしい情報満載。

    ベルサイユ宮は「芳香宮」と言われるほど
    香りに満ちていたなんて♡
    アントワネットは「香り風呂」を復活させたらしく、
    想像するだけでうっとり!バラやスミレの香りに
    包まれた優雅なバスタイム!!!素敵っ♡

  • 【持】

  • 読書期間:2010年8月31日

    2巻の見所
    ・モーツァルトとヴェートーヴェンが良い味。
    ・ロザリーも良い味。
    ・猫好きなジュローデル。本編ではどんな人か気になる。

  • 原作では出番が少なめのルイ16世。大活躍。彼とマリー・アントワネットの可愛らしい4コマ、好きだなー。

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著者プロフィール

1947年12月18日大阪市生まれ。
東京教育大学(現・筑波大学)文学部哲学科在学中より漫画を描き始め、1972年から連載を始めた代表作『ベルサイユのばら』は空前のヒットを記録し、宝塚歌劇団の舞台でも上演されるなど、漫画の枠を超え幅広い層に永く愛される。
現在は活動の幅を広げ、劇画家、声楽家としても活躍の幅を広げている。

主な作品
『ベルサイユのばら』
『オルフェイスの窓』
『女帝エカテリーナ』
『天の涯まで-ポーランド秘話-』
『栄光のナポレオン-エロイカ-』
『おにいさまへ…』

「2013年 『聖徳太子(7) <完>』 で使われていた紹介文から引用しています。」

池田理代子の作品

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