無人島のサバイバル (かがくるBOOK 科学漫画サバイバルシリーズ)

著者 : 崔徳煕
制作 : 姜境孝 
  • 朝日新聞出版 (2008年2月7日発売)
3.88
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  • Amazon.co.jp ・本 (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023303850

無人島のサバイバル (かがくるBOOK 科学漫画サバイバルシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • [江戸川区図書館]

    サバイバルシリーズもなんだかんだで大分読み進んできた、、、するとその中にも、年代、というよりも作者によって絵柄がかなり違うので印象にも差が出てくる。正直この、「崔徳煕×姜境孝」コンビの画(4点:無人島、アマゾン、砂漠、氷河)は70年代のバカボンチックであまり好きじゃないし、画柄による好みの感覚が判断に影響しているのかもしれないけれど、8年も昔でまだ内容が洗練されていないのか、ネタがイマイチだったのか?何となく知識内容が薄い&吹き出しでの一括説明が多い(=子どもの知識になりづらい)作りの気がする。

  • 2016.4 市立図書館 息子小2

  • このシリーズ、昆虫と恐竜のしかまだ読んでないけど、今回は主人公が違うんだねぇ。 毎回主人公の男の子が余計な事やらかして、どんどん状況を悪化させていく展開。 にしても、誤植?誤字?誤訳?がちょいちょい目につく。 
    ロープの結び方の解説イラストがわかりにくいとか、細かい部分でいろいろ不満が。 似たような内容の他の本で十分かなって思ってしまった。 

  • ・絵が面白くて、特に16~27ページが面白いです。ページ数も多いです。ぜひ読んでください。

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