アマゾンのサバイバル (かがくるBOOK―科学漫画サバイバルシリーズ)

著者 : 崔徳煕
制作 : 姜境孝 
  • 朝日新聞出版 (2008年5月22日発売)
4.08
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  • 本棚登録 :87
  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・本 (173ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023303935

アマゾンのサバイバル (かがくるBOOK―科学漫画サバイバルシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • ブラジルからアマゾンへ観光に来たレオとボラ、おじさん。
    ポロロッカに巻きこまれてガイドとはぐれ、ジャングルの密林に取り残された。
    ジャングルでは木の年輪が方向を示さないとか、毒蛇に咬まれた時の応急処置、アマゾン独特の不思議な木。ジャングルで迷うことはないと思うけれど、記憶の片隅に残しておきたい。なんて。
    主人公のレオの身勝手さがイラっとする。
    話が進まないんだろうけど、慎重に!と思わずにはいられない。
    やっぱりというか、熱帯、密林って言ったら虫だよね。うわー。虫。

    かあちゃんの言うように、レオ、ムカつく。
    なにしてんだよ。S11

  • [墨田区図書館]

    サバイバルシリーズもなんだかんだで大分読み進んできた、、、するとその中にも、年代、というよりも作者によって絵柄がかなり違うので印象にも差が出てくる。正直この、「崔徳煕×姜境孝」コンビの画(4点:無人島、アマゾン、砂漠、氷河)は70年代のバカボンチックであまり好きじゃないし、画柄による好みの感覚が判断に影響しているのかもしれないけれど、8年も昔でまだ内容が洗練されていないのか、ネタがイマイチだったのか?何となく知識内容が薄い&吹き出しでの一括説明が多い(=子どもの知識になりづらい)作りの気がする。

  • なんでかんじんなお金を忘れるんだよう~。

  • 小学生向けの漫画。下ネタが多い。

    和訳が酷くて、読んでてストレスを感じるレベル。
    もうちょっとこれ、どうにかならなかったの…?

  • レオが面白かった

  • 坂東市の図書館【蔵書紹介】マンガをよんでアマゾンの環境や自然など、科学的に理解できる楽しい本です。遭難信号や毒蛇の区別の仕方などものっています。役に立つかはあなた次第。

  • サバイバルでぼうしをかぶっている男は、とてもへんです。それとわらえるところもあります。

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