サバンナのサバイバル (かがくるBOOK―科学漫画サバイバルシリーズ)

著者 : 洪在徹
制作 : 鄭俊圭 
  • 朝日新聞出版 (2009年3月6日発売)
4.70
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  • 4レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (170ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023304178

サバンナのサバイバル (かがくるBOOK―科学漫画サバイバルシリーズ)の感想・レビュー・書評

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  • 内容はともかく、このノリについていけるかどうか。
    排泄物系の下ネタが多くて、無駄に乱暴で、考えなしで。
    小中学生男子は好きなノリなんだと思う。
    でも、わたしはきつい。

  • [江戸川区図書館]

    ちょうどそろそろこのシリーズも読ませてみるか、と思っていたところに、先日イベントで息子がこのシリーズ本と触れる(読む)機会があり、最近漫画慣れしてきていたのもあって、「読みたい!」「じゃあ、借りてくるか!」と。

    全て、というわけではないけれど、やや江戸川区の方が予約数が少なかったためにとりあえず4冊借りてこれたけど、やはり読むのは速い!2冊/日くらいのペースであっという間に読んでしまった。一冊目でも感じたけれども、やはりこのシリーズは参考書的な合間ページが極力少なく、あっても1回分の量は見開き2ページ程度。核となる情報は漫画の中で使われたり吹き出し内の語りで説明されていたりする。惜しむらくは説明吹き出しは大抵1コマ内で一気に話されてしまうことが多いので、もう少し小出しされると、漫画内だけでの知識吸収率が高まるんじゃないのかなってところだけど、、、、このシリーズはとにかく数があるし、まずはとにかく読み流そう!質より量、その中で残るものも、きっとあるはずだ!

    [追記]
    サバイバルシリーズにはいくつかのグループ?があり、「崔徳煕×姜境孝」コンビよりはいいが、この「鄭俊圭(文は「洪在徹」)」の画も少し旧い感じでやはりあまり人気はないのか??サバイバルシリーズでは今のところ6シリーズ(サバンナ、海、火山、ヒマラヤ、台風&湿地生物)のみ。基本自然系って感じかな?

    〜〜〜
    「サバンナ」に出てくる「ドゥリ」&「リナ」は、「海」、「火山」でも出てくる。
    また、本作ででてくる、リナを好きな「ムンチ」は火山でも一緒。

  • 2016.4 市立図書館 息子小2

  • 気に当たったところがおもしろかった

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