世界一周航空券Perfect Book【新版】

  • 朝日新聞出版
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本棚登録 : 121
レビュー : 11
  • Amazon.co.jp ・本 (184ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023308268

感想・レビュー・書評

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  • 旅行が好きになるきっかけとなった本(^ ^)

  • ついつい見てしまう本。アリだと思う。

  • 世界一周航空券という存在を初めて知りました。
    細かい説明がされてたのでわかりやすかった。

  • まあ夢のまた夢ですが・・・問題は。
    ヨーロッパ以外に興味がないこと。

  • 世界一周行く気です

  • へー、世界一周旅行券なんてあったんだ。なんにも考えないで、お金があって、時間があったらいつか行けたらいいな。
    宝くじ当たらないかな。

    今はすごく行きたい。この本バイブル並みに崇めている。20121214

  • アフリカ出張の帰り道、上司に言われた。「こみやまくん次は世界一周だから。」「は?体力きついんで勘弁してください」とはいったもののビジネスマンたるもの備えはしておかなくてはならない。そんなわけで下調べのために図書館で借りる。結構細かいルールがあるが世界一周のビジネスクラスチケットはかなり割安である。とりあえずスターアライアンスではカメルーン発着便がないのがおおきな障害。
    持ち物リストの蚊取り線香、トイレットペーパー、チェキ、速乾タオル、タコ足は納得。adiemusをチェックしておこう。

  • 「スターアライアンス」や「ワンワールド・エクスプローラー」といった世界一周航空券が数年前に日本でも発売されてから、世界一周旅行をする人が増えてきました。この本は、こうした世界一周航空券のデータや活用法を細かく解説しています。

    それだけでなく、「世界7不思議ミステリーツアー」「世界の絶景 ベスト オブ ベスト」など、こうした航空券を使ったテーマ別の旅行プランや、実際に世界一周した人の体験談などを豊富な写真とともに紹介していて、読めば読むほど旅に出たくなります。

    たとえば「世界の絶景 ベスト オブ ベスト」では、

    グリーンランドの氷山で白夜
    →モロッコでサハラ砂漠
    →ケニアでサファリ
    →アルゼンチンで氷河
    →ボリビアで塩湖
    →エクアドルのガラパゴスの秘島
    →アメリカでナイアガラの滝
    →アラスカでオーロラ
    →ニューカレドニアのイル・デ・パン島

    といったプランを紹介。行きたすぎる...。また、表紙の裏が世界地図になっていたりと、本のデザインも凝っております。

    読んだのは2006年に発行されたものですが、2010年に新版が出ているようです。

  • 2010年の年末に中古書店で800円で購入。

    世界一周航空券の存在はうっすら知ってはいたが、その仕組みや使い方(選択の仕方)などは初めて知った。

    コレをもとに自分でまたバーチャル世界旅行組んでみたりしてる。


    しかし…
    プランを立てるのはちょっとしたコツがいるし、ある程度勉強しなけりゃうまく組むことが出来ないのはわかるけれど、そのプランの組み方をレクチャーする「講習会」みたいなものが存在するとは…。もちろん有料ですわよ(笑)。

  • 時間を作れば世界一周できる。
    世界一周するために時間を創出しようを駆り立ててくれる。
    世界を回りたいと思わせてくれる本。
    情報としてもなかなか綺麗にまとまっていたので、手元に置いておくのも良いかも。

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