干潟のサバイバル 2 かがくるBook (科学漫画サバイバルシリーズ)
- 朝日新聞出版 (2011年10月7日発売)
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感想 : 9件
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784023309890
みんなの感想まとめ
自然界の生き物たちのサバイバル技術を描いた本作は、ムツゴロウやハゼの違い、マテガイやヤマトオサガニの巣穴の形状など、細かな生態の知識を楽しみながら学べる魅力があります。特に、子どもたちが人間よりも大き...
感想・レビュー・書評
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とても面白かったです。ムツゴロウとハゼの違いは目と体の模様で一番の違いは肉食か肉食じゃないかということがわかりました。あと、マテガイは穴をI字型にほり、ヤマトオサガニはJ字型、アナジャコY字型で、ユムシは深いU字型にほると言うことがわかりました。
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人間よりでっかいタコに人間が勝ってたのがすごかった(8歳本人談)
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◆5y5m
だいぶ前に1巻を借りてきて読んでいて、今回2巻を見つけて借りてきた。
一人でじーっと読んでいる。
テレビでサバイバルシリーズにハマり、図書館で本を見つけて借りてきた当初は親が全部読み上げさせられていたのが結構億劫だった(マンガにしては字は多めだし、マンガ特有の効果音なども全部読まないといけなかった…)。
確か本書の1巻は夫が読み聞かせていた覚えがあるので、もう自分で静かに読み進めるようになったのか…。読んであげないといけないのがそんなに短い期間だったとは、億劫がらずにもっと読んであげればよかったよ…。 -
海の中にいて面白かった。
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た ③20200918、②20200913、①20200909
な ③20210926、②20210106、①20200915 -
[江戸川区図書館]
この本で一つ覚えた(だろう)のは、「ムツゴロウ」。飛び跳ねる絵が面白かったのか、その脅威が印象に残ったのか、恐らく細かいことはともかく名前と存在は覚えたんじゃないかな?一緒に出てきたハゼがほぼ同じに見えたのは実際似ているらしく、両者のもっとも異なる点は、「ハゼは肉食」ということ。これはママも覚えたぞ。
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