映画演出・個人的研究課題

著者 :
  • 朝日新聞出版
0.00
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
  • (0)
本棚登録 : 28
レビュー : 1
  • Amazon.co.jp ・本 (284ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784023319196

作品紹介・あらすじ

雑誌「AERA」の連載に書き下ろしを加えた初エッセイ。少年時代、映画への想い、社会のひずみや権力への静かな憤り、旅先で出会った人々との出来事など「人間は誰しも芝居をしながら生きている」という持論のもと、独特の感覚で綴る。

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • 石井裕也監督が韓国で撮って気づいたのは、「苦悩」が武器になるということ『アジアの天使』
    https://www.pen-online.jp/news/culture/0628_cinema_asia-tenshi/1

全1件中 1 - 1件を表示

著者プロフィール

1983年埼玉県生まれ。映画監督。主な監督作に『川の底からこんにちは』('10/第53回ブルーリボン賞監督賞他受賞)、『舟を編む』('13/第37回日本アカデミー賞最優秀作品賞他受賞)、『ぼくたちの家族』('14)、『バンクーバーの朝日』('14)など。2015年にはTBSドラマ「おかしの家」を演出した。

「2016年 『あおいカエル』 で使われていた紹介文から引用しています。」

石井裕也の作品

この本を読んでいる人は、こんな本も本棚に登録しています。

ツイートする
×