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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784023319400
作品紹介・あらすじ
発売から6年が経った広報・宣伝担当の必読書を時代に合わせて増強。好評の企業事例はリニューアルし、より詳しくボリュームもアップ。コロナ禍を経験し、さらなる工夫を求められる広報の現場で確実にメディア露出につながる方法を公開。
みんなの感想まとめ
広報の新しいアプローチを提案するこの書籍は、企業がメディア露出を増やすための具体的な方法を提供しています。特に、自社の強みを理解し、創造的な広報活動を行う重要性が強調されており、広報職に限らず、全ての...
感想・レビュー・書評
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自社の強みを知らないと広報はできない。ニュースリリースは9割読まれていない。これからは創る広報の時代。
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配架場所・貸出状況はこちらからご確認ください。
https://www.cku.ac.jp/CARIN/CARINOPACLINK.HTM?AL=10280691 -
広報職ではないものの興味があったので。
・つくる広報の重要性
・社内外の折衝
・苦労話 など、広報業務をやるときはまず覚えておくべき内容が記されており非常にわかりやすい(と広報業務に携わらない自分が書いている)。
広報じゃない人も読むことで会社全体の必要な動きをインプットできるため、読んでおいたほうが良い一冊。 -
会社の広報のあり方にちょっと疑問があったもので、参考になればと思い購入。目からウロコの内容!
広報は、いかに記者さんに取り上げてもらうかということが本当に大事で、こちらから仕掛けなければならないということがよくわかった。基本的なことから具体的事例まで書かれている。
また、大事なのは社内での社内営業であり、社内の情報をどれだけしつこく取りに行けるか、どうやって社内で信頼関係を築いていか、情報を出してもらうか、そんなことが大事なんだということがよくわかった。
非常に説得力のある内容の本であった。おもしろい! -
東2法経図・6F開架:674A/Ku67a//K
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広報の考え方、記者との付き合い方、社内での立ち位置、SNSの使い方などベーシックなことを網羅的に書いた本。最後の11の具体例が特に参考になった。
narrativeを作ることの重要性が特に大事なのかと思いました。SNSは親しみやすさ -
GKB48大学広報セミナーで進められた参考書。
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どうしたらメディアが自社を取り上げてくれるのか、具体的なテクニックを伝授する
「攻めの広報」の三つの武器
・本当に使える広報ノウハウ
・本当に役立つマスコミ人脈
・他社広報担当者とのつながり
「創る広報」
・広報発の商品、サービスの開発
・メディア受けしやすい企画の提案
ポイントは「PRストーリー」
ニュースリリースの留意点からSNSの使い方まで、“今日から”“本当に”使える情報が満載
著者は日光江戸村、電通で広報にたずさわったのち、「ぐるなび」では「訳ありグルメ」「トマト鍋」などを仕掛け、数多くのメディア露出を獲得した“広報マン”
本書は『最強のPRイノベーターが教える新しい広報の教科書』(2014年、朝日新聞出版)を一部改題、加筆修正したもの、2021年4月刊
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