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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784023331358
みんなの感想まとめ
落語の魅力を親しみやすく伝える内容で、特に初心者や親子連れにとって最適な入門書です。落語の基礎知識や実際の寄席体験が豊富に紹介されており、読後にはぜひ生のパフォーマンスを観に行きたくなる気持ちが芽生え...
感想・レビュー・書評
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落語絵本に目覚め、親子で寄席デビューしたばかり。
落語の基礎知識あれこれが満載で、寄席に行くのがますます楽しくなりそうです。
きっと、ネタや話し方は客層や反応を見て決めてるのだろうなと思っていましたが、その通りだったようで。
やはり、落語はライブ感あってこそだな。
CDやDVDだと眠くなるのが腑に落ちました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
バランスの良い編集 気に入ってる
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落語の基礎知識を得るのに最適の一冊
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落語に興味がある⇒落語を聴きに行くまでがしっかりと紹介されていて、これを読むと落語が聴きに行きたくなります!まさに落語入門決定版!面白い落語家さんも紹介されてます。
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落語がなぜ面白いのか、がわかる
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落語に触れることはないけれど、まんがだったら親しみやすいかと思い読んでみた。古典で理解しにくくてやっぱり少し苦手かも。実際に聞くと状況が思い浮かぶのかな。一回見てみたい。
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読みやすいかなと思って購入。
初歩的な事からちょっと実践的な事まで。 -
落語って大変というイメージしかない。まだ面白さのピントは来なかったが、辛い世界かなって思えた
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情報量が想像以上に多くて面白かった~。
落語にちょうど興味が出てきていたところだからすごく勉強になった。マンガ量は少ないけどキレイだしわかりやすいしキャラクターもたっているから満足感ある。
これ普通に資料として持っていてもいいかもなぁ。 -
20200607
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春風亭一之輔さんの落語を観る機会があり、落語入門編から基本をと
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落語に関する基礎知識が学べる。
落語は「一人で複数人を演じる演劇」ということがよく分かった。〝上手”〝下手”があるなどとのことも分かった。
〝ストーリー”を知っていても〝落ち”を知っていても、演者=噺家の〝演技”を味わうものであるとのことも分かった。単なる〝お笑い”ではなく〝演芸”なんですな。 -
どうやって落語を見に行くか、というだけの解説書でなく、落語家になるためにはどうするのか、といった点まで踏まえた1冊。
マンガも、主人公が師匠に弟子入りするところから始まるストーリー仕立てなので、分かりやすいです。
その主人公が、年齢のわりに学生に見えるような容貌だという設定にどれほど意味があるかは分かりませんが。
『今、面白い落語家30』というところに、同郷の落語家さんが載ってて、すごく嬉しい。
『落語 THE MOVIE』で知って、気になってた落語家さんもいたしね。 -
あー、これはいい本だね!落語にちょっとでも興味があったら読んでみると、寄席に行きやすくなると思う〜〜。落語は現場で聞いてなんぼだからね〜
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最近、落語に興味があり読んでみた。落語入門編的な本。しきたりの漫画で落語の噺が解説のみなのがちょっと残念
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わかりやすかった。花緑さんの話聞きたいな。
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