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Amazon.co.jp ・本 / ISBN・EAN: 9784023347618
作品紹介・あらすじ
人気マンガ『おひとりさまホテル』(マキヒロチ画/新潮社)の原案を手掛けるまろさん初の、“おひとりさま”を楽しむためのホテルガイドが登場!
マンガに登場する名シーンの世界に浸れるホテルから、とっておきの隠れ家まで全国のホテルを掲載。
感想・レビュー・書評
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ホテルは寝るだけの場所だから清潔な場所ならいいと思ってたけど、ホテルで過ごすことをメインに行く旅をしてみたいと思えた。紹介されているホテルは全部行きたくなった!!!
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泊まってみたい素敵なホテルが満載。旅をすると宿は寝るだけスタイルが多いので、一番は立地、次にコスパでホテルを選びがちだが、思い切って「今日はホテルから1歩も出ないぞ」という旅もいいかも。
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もう全部素敵。おひとりホテル、部屋にいるだけではもったいなくて余計な観光とかしてしまうタイプなので、館内散歩したり、ホテルの中にあるレストランでゆっくり夕食を楽しんだり出来る人を心から尊敬する。あぁ丸福樓に行ってみたい。
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まろさんとマキヒロチさんの『おひとりさまホテル』も好きで、まろさんの著書が発売されたので
読んでみた。
まろさん、ホテルを本当にこだわりをもって
選んでいらっしゃる。
ホテルはただ泊まるだけの手段じゃなくて、
このホテルに泊まるために出かける
くらいのレベルでホテル選びを楽しんでるんだなぁと
読んでいて思った。
にしても、わたしはおひとりさまホテルが
大好きなんだなぁ〜 -
これはすぐに真似できそうな宿泊先ばかりで、背伸びしつつも現実的であるところが新しいと感じた。セミラグジュアリーというか、プチ贅沢というか。
消費をしっかりと自己意思・意図のもとに行うことで、無駄遣いでは無く「自己投資」だと思えるひとつの手法が「おひとりさま」というメソッド。
おひとりさま=寂しいものとは真逆で、自己満足をどうやって極めるか?を攻めた考え方で述べられており、人生って(我慢や節約より)いかに納得しながら楽しめるか?が全てだなと思った。 -
ページをめくる度にワクワクするし、作品にも登場したのかな?と気になりもしました。それぞれのおひとり様に合うチャートチェック出来るのもあるし、目次のタイトルも素敵!眺めていても楽しいし、実際に泊まってみたいと思いました。写真が豊富で、中の様子とか見れます。料理も美味しそう!マキヒロチさんとまろさんの対談もあるので、読むのも楽しかったです。
図書館でかりた本だけど、定期的に読みたくなるなと思いました! -
どのページを眺めていてもワクワクした。
行ってみたいホテルがたくさん見つかった。
ホテル内を散策するっていうのは、あまりしたことがなかったから、してみたいなと思った。 -
最近ひとりホテルステイが趣味になりつつあるので購入。これは開拓がもっと進みそう…!
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1人旅どうこうじゃなく旅行モチベが本当に上がった!
特に「板室温泉大黒屋」「里山十帖」は冬にゆっくり温泉に行きたいって思った…❄️
他の場所は実際に行かなくても旅行に行けたような満足感があった!
一冊読んだだけでとっても素敵な旅行日本全国行けた気分になれた♪
図書館で借りた本だけど、買っちゃおうか迷ってるくらい素敵な本だった。 -
インスタで元々見てたけど、紙で見るとより細かく雰囲気まで伝わる。
そして行きたい場所が多すぎて、全制覇したい夢が出来た。 -
内容というか文章が拙くてびっくりした
伝えたいであろうホテルの魅力が半減してる気がする -
漫画「おひとりさまホテル」の原案者の著書。
どのホテルも素敵で、ご褒美旅に利用したいですね。 -
人には、人間を休みたい時がある。そんなとき、人知れず、一人ホテルで過ごしてみるのは良いかも。
そんな願いを叶えてくれそうなホテルが沢山紹介されている。 -
マンガの現実版。行ってみたいな~。
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