ばいばい (まついのりこ あかちゃんのほん)

  • 偕成社
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本棚登録 : 1049
レビュー : 102
  • Amazon.co.jp ・本 (22ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784031024501

感想・レビュー・書評

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  • 6カ月児でも結構分かるもんだ〜。

  • 11ヶ月
    可愛い動物さんたちがこんにちはバイバイをしてくれる。バイバイが出来るようになったので、本を読みながらバイバイ出来るかなぁ〜と思ったんだけど、バイバイはせず。興味もって見てはいる。本が分厚いのでおもちゃがわりに触ったりして楽しんでました。

  • 10ヶ月
    バイバイが上手になった子どもに読み聞かせ。読みながらバイバイしてくれるかなと思いきや、じっと眺めているだけでした。絵のバイバイはまだよく分かっていない様子。

  • こんにちは、ばいばい

    ひよこ、ぞう、うさぎ、キリン、カエル

    ボードブック

  • 10ヵ月

    いろいろな動物が出てきてこんにちはバイバイと繰り返す絵本。
    あまりパラパラ見る事はなかった。気分によるかな。

  • 11ヶ月。内容よりとにかくめくりたい感じ。

  • 9ヶ月
    こんにちはとばいばいが繰り返されてる。
    ばいばいでたまに絵本に手を振ったりしている。
    じゃあじゃあびりびりの方が反応がよかったなぁ。

  • ●読み聞かせ。
    ●ひたすらこんにちはとばいばいを繰り返す。

  • ちょっと、絵とかはそんなにいい訳ではないけど、零歳児にバイバイ概念を分かってもらうには、丁度良さそうなのかな、と思います。
    ハードブックなのもいい。

  • 娘が9ヶ月の頃に購入。
    じゃあじゃあビリビリの反応が良かったので同じ系列の本を買いましたが、反応はイマイチ。
    とはいえこのサイズはおでかけする時に持ち運びしやすいので、少しずつ慣らして様子みようかなと思ってます。

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著者プロフィール

1934年、和歌山生まれ。武蔵野美術大学卒業。自分の子どもに作った手づくり絵本をきっかけに、物語性のある知識絵本や、観客参加型の紙芝居を発表。絵本『ころころぽーん』で1976年、ボローニャ国際児童図書展エルバ賞、紙芝居『おおきくおおきくおおきくなあれ』で1983年、五山賞を受賞。『じゃあじゃあびりびり』(偕成社)など、著書多数。2017年逝去。

「2019年 『となえて おぼえる 漢字の本 小学6年生 改訂4版』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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