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Amazon.co.jp ・本 (19ページ) / ISBN・EAN: 9784031027106
みんなの感想まとめ
冷蔵庫をテーマにしたこの絵本は、親しみやすいサイズ感と可愛らしいイラストが魅力です。物語の中では、冷蔵庫を開けて食材を使って料理をする様子が描かれ、子どもたちが実際の食事の準備を楽しむ姿を想像させます...
感想・レビュー・書評
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冷蔵庫に日頃食べてるだいすきなものが出てきて喜んでた(笑)
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実際の冷蔵庫って大きいんだけど、この絵本はなぜかこの大きさがいい。
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1歳 保育園で借りて何度もよんだ。大好きな冷蔵庫。
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可愛い!
息子も保育園でよく読んでいるらしく、暗記して自ら読んでくれます。
図書館には大判のものがあり、それがお気に入りで毎回持ってきます。 -
『はじめてのこぐまちゃん』シリーズと同様、サイズ感がいいようで、こちらも意外とお気に入り。
卵が冷蔵庫の中でにっこりするページがいちばんお気に入りみたい。
台所で娘をおんぶしながら料理する折に、冷蔵庫を開けたとき、背中から娘が手を伸ばして、卵をさわるいたずらをときどきしているから、わかるのかな? と思ったり、 -
まず、表紙がかわいい。パッケージが冷蔵庫なのだ。
それで、ページを開くと冷蔵庫の中なのだ。
もー、きゅんきゅんしちゃうね。
音の表現も楽しい。
牛乳をそそぐ音が「とっとっとっ」ってシンプルだけど、そうそう!みたいな。 -
ママ友さんに勧められて読みました^^
絵も文章もシンプルで、読み聞かせやすいです。
お返事の練習にもなるし(は~い、と手をあげて返事していました)
冷蔵庫の他の中身にも興味を持ったりと、
ママも子供もお気に入りの一冊です。
卵を割って、フライパンで目玉焼きを作る、という所があるのですが
うちの子はこの絵本で、卵の外見と中身、本物と連動したようです。
紙質も分厚いので、絵本初期からOKだと思います。 -
子どもが普段自由に開けたり閉めたりできない場所だからこそ
惹きつけられるものがある場所。 -
顔のついたれいぞうこから、つぎつぎに材料が登場。
牛乳がとくとく注がれて、たまごやハムも呼ばれて……あっという間に朝ごはんができあがる。
身近なれいぞうこが、まるで小さな舞台のよう。
ページをめくるたびに「次はだれかな?」とわくわくする。
くり返しのリズムが心地よく、小さな子も一緒に楽しめそう。
読んだあと、れいぞうこの中をのぞいてみたくなる一冊。
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1y7m
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4ヶ月 ちょっと早いかも
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2歳4ヶ月。
冷蔵庫や食べ物など知ってるものばかりで面白かったよう。〜〜さーんと言うと、自分ではーいと返事してた。何度か繰り返し読んだ。 -
1歳3ヶ月
最近、児童館でもおままごとセットで遊ぶようになったので、すごく楽しそうにしていた。 -
自分の名前を呼びかけられると反応できるようになったこの頃。応答の『はーい』の練習に良さそう。本に出てくるフレーズの「はーい」を読み上げると喜ぶ。
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子供が大好きな本。1歳前くらいからおすすめ。
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《本屋》【再読】冷蔵庫はなくてはならないものになったね。
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朝食の準備をするために、冷蔵庫の中の食材に呼びかけて返事をする絵本。
絵も内容も小さい子に分かりやすくシンプルで良かったです。
赤ちゃんの「はーい!」の練習になると思います! -
反応の良さはさておき、しかけ絵本じゃないのに最後まで読めたのが嬉しい
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初めての絵本にぴったりです。
ウチの子供達にも何度も何度も読み聞かせしました。
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