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Amazon.co.jp ・本 (29ページ) / ISBN・EAN: 9784031241502
みんなの感想まとめ
親子で楽しむことができる本作は、可愛らしい動物たちと怪獣が登場し、挨拶を通じてコミュニケーションを促進する仕掛け絵本です。登場人物の上半身が上下に動かせるシンプルなデザインは、赤ちゃんでも簡単に操作で...
感想・レビュー・書評
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3y1m
4m
あかちゃんのあそびえほんシリーズの動物たちはみんな可愛らしくてお気に入り。
怪獣さんの吹き出しがギザギザになっていたのでダミ声で読んだら笑っていた。 -
【対象年齢】
赤ちゃん(0歳〜)
【概要】
犬、鳥、猫などお馴染みの動物や、なぜか怪獣が、親子の住む家へやってきて、ご挨拶をする仕掛け絵本。
登場人物の上半身が上下に動かせるようになっている。
【手に取ったきっかけ】
TV番組「夫が寝たあとに」で横澤夏子さんがおすすめしていて
【読み聞かせポイント】
「こんにちは」などの挨拶をする声に合わせ、本当にお辞儀をするように登場人物の上半身をパタンと上下に動かす。
【よかったポイント】
・低月齢からでも問題なく楽しめる
・上半身を上げ下げするというとてもシンプルな仕掛け
・厚手の紙で印刷されていて破れにくい
【子どもの反応】
(0歳7ヶ月)
いないいないばあを先に読んでおり反応がよかったので、こちらも購入。
いないいないばあよりもさらに反応がよく、特にピイちゃんがお気に入りの様子。
ニコニコしながら手を伸ばして触ったり、じっと聴いたり、楽しんでいるようです。
他のシリーズも試してみたいです。
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9ヶ月、ちょっと興味あり。もう少し大きくなったら挨拶に良さそう。
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いないいないばああそびの本と一緒に買いました。ありがとう!とペコっとおじぎをするのが分かりやすくていいなぁと思います。
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206。 -
一部、普通の薄い紙。
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0歳の頃から2歳の今でも大好きな絵本。
こんにちは!に合わせて頭をさげて見せていたら、息子も真似をするように。 -
お出掛け版なので、本棚に並べるとA5サイズより高さが短いサイズです(横幅はA5と同じ)。
ボードブックなので指を切る心配はほぼ無いと思います。
内容はとても単純で、誰かくる→こんにちはと頭を下げるの繰り返しです。
同じシリーズのいないいないばあの方が0歳児には反応が良かったですが、少し大きくなって挨拶を覚えると本に向かって「こんにちは」を繰り返していました。 -
どうぶつ達がやってきて、こんにちは。
その週借りた5冊の絵本で、これだけハマってくれた!
初めて自分で絵本をめくって遊んでいたように見えた!
何度もページを上げ下げして「こんにちは」を楽しんでいるように見えた。
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0歳4ヶ月。こんにちはの前の「とんとんとん」でややウケだった。まだはやかったかな?
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購入して読んだ。
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「こんにちは」の絵本。ボードブックで丈夫で良かったです。「いいおへんじできるかな」の絵本の方が好きなようでした。
1歳8ヵ月 -
図書館にて
やっぱりしかけ絵本強い!
何回もせがむせがむ
お辞儀まで分かりやすく表現してくれてありがたい
まぁまだできないけれども -
2017.1 市立図書館 娘2才3ヶ月
このシリーズは、気にいったみたいで何度も読んだ。 -
こちらのミニ版をお下がりで頂いた。何度読んでも楽しいね、私はゆうちゃんのドアのとこがやっぱり好き。てかこのママはいっつもケーキとか焼いててなんかもう鏡ママすぎるんだけども。すごいな。
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2016.3
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このシリーズはボードブックでないと破かれる。いないいないばあに比べると、反応は薄い。
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娘(0才)が大好きで、読んでもらえるとわかるとニコニコする。
「とんとんとん」とノックする音が好き。お辞儀をするようにページをめくるのが面白いのか、じっと静かに聞いてくれる。 -
図書館で借りてきた本。
ハヅキ(2歳9ヶ月)の心をつかんだ絵本みたいです。
自分で頭を上下させてます。
この絵本は固い素材でできているので、簡単に破れなくて安心して読める。
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きむらゆういちの作品
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