ぽんぽんてけてけ (おとうさんとぼくのえほん)

  • 偕成社 (2011年4月1日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (24ページ) / ISBN・EAN: 9784031251600

みんなの感想まとめ

冒険心をくすぐる物語が展開され、主人公の小さなお船が未知の世界を目指して出発します。物語は、父と子の絆を感じさせる温かい要素があり、親子で楽しむことができる内容です。主人公が向かう先には、驚きの存在が...

感想・レビュー・書評

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  • うみにいるおおなまずの正体は⁈

  • 確かに、おとうさんとぼくのえほん。
    さっそく、実践しました。

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著者プロフィール

1978年福岡県宗像市生まれ。小学生のとき不登校になるが、それを乗り越えてからは明るい子ども時代をすごす。1999年ユリ・シュルヴィッツの絵本『ゆき』に出会い、魂を動かされ絵本を描きはじめる。2003年『もっとおおきなたいほうを』でデビュー。作品は中国語・韓国語・カレン語・ラオス語・ビルマ語に翻訳されている。その他の絵本に『えんまのはいしゃ』『あなのはなし』、『こぎつねトンちゃんきしゃにのる』)、『でんしゃだって…』などがある。

「2018年 『メガネくんとハダシくん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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