くまに てがみを かきました

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制作 : Joanna Harrison  竹下 文子 
  • 偕成社 (1996年9月発売)
  • Amazon.co.jp ・本 (31ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032014204

くまに てがみを かきましたの感想・レビュー・書評

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  • 小さい頃に読んだたーくさんの絵本の中の1つなのになぜかずっと忘れられずまた出会いたいと思い浮かぶ一冊で、
    でも思い出せるヒントが青めの表紙とくまと二階と友達と、、それもぼんやりと
    amazonの絵本でくまで検索して、、やっと見つけた!可愛くてほんとに大好きだったのだけどストーリーもぼんやりとしか思い出せず。絶対今度買って、読み直そう。人生の中で大切な本の中に入る、なぜか。

  • ママに読んで欲しい1冊。こんな両親になりたい。

  • うちの階段の下にはくまがいるにちがいない。
    そう思うと夜もこわくてねむれない!

    そんなケイティーにおかあさんが「どこかへいってって てがみをかいたら?」と言うのでそこからわたしとくまの手紙の往復が始まります。

    そしてついに、くまのパーティに招待されます。
    さてケイティーがおそるおそる階段下を開けると・・・・



    以下ネタバレ

    かわいいくまちゃんのぬいぐるみがいてパーティの用意がされていました!
    「ケイティさま かいだんのしたはもうあきたよ。きみのへやへひっこしてもいいですか?くまより」


    なんとかわいい!
    このかわいさ!お父さんやお母さんも楽しめる絵本だと思います。
    ユーモアは必要だ!

  • 『小学生はこれを読め!』より

  • 手紙を書いてくるクマの話を真剣に見ているアー坊(5歳)に読み聞かせていると、「サンタさんも信じているんだな」と微笑ましくなりました。
    今日は平日なのにアー坊と絵本が読めて、とっても幸せな日でした。

  •  苦手だったはずのくまさんと手紙のやりとりを繰り返すうちに、とても気になる存在になってしまった女の子。
     思いがけない展開に、ドキドキしながらページをめくりました。

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くまに てがみを かきましたはこんな本です

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