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Amazon.co.jp ・本 (32ページ) / ISBN・EAN: 9784032022100
みんなの感想まとめ
カラフルな絵とシンプルなストーリーが魅力のこの絵本は、子どもたちに大人気のキャラクター、ロージーときつねさんの冒険を描いています。ユーモア溢れるキツネの行動は、子どもたちを笑わせ、親子で楽しむことがで...
感想・レビュー・書評
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里帰り後、初の絵本!
実家にはバーコードのない絵本が多くて時代を感じます(笑)
上手くいかないきつねさん…(笑)
カラフルな絵とシンプルな訳がピッタリで、早く絵を見せながら子どもと一緒に読みたいです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ロージーの表情や行動が太々しいけれど
罠という罠に全て引っかかるキツネに
子どもは大ウケ♪ -
中古購入
イギリスの絵本
3才から
日本にはない絵柄で
色も昔特有で好き
本棚に並べたくて買ってしまう
これはまさにトムとジェリー!
文章はわずかにあるけど
むしろいらない気すらする
一コマ漫画としても通用しそう
少ない文章を補うように
自分で擬音やセリフを足したり
次の展開を予想したり
文章だけなら凄く短いが
見方によっては長くできる
読者がどう楽しむか
試されているような感じ
うちでは大ウケして調子に乗って大騒ぎ
対象年齢は低そうに見えるが
考えようによっては何才でもいけそう
巻末に訳者の渡辺さんが
この絵本の楽しみ方を書いている
こちらも読んでおくといいかも -
【ママ評価】★★★★★
海外の絵本の空気感が溢れる素敵な絵本。
黄色〜オレンジの色合いも素敵だし、鶏や狐の表情も海外の独特な雰囲気がある。
特に素敵だったのが木や動物の身体の表現。
初めて見た描き方で、柄のように描かれている。
細かく描かれた蜂たちも大きく見ると柄のよう。
テキスタイルに興味があるので、ものすごく印象的というか、勉強になる絵本だった。
すごい。
内容はトムとジェリーのような感じで、文はとても短いけど、シンプルな内容なので子どもにもわかりやすく楽しめると思う。
【息子評価】★★★
あまり何かに反応することもなく。
母が面白さを伝えられなかったかな。
4歳5ヶ月
【娘評価】
1歳11ヶ月 -
0y6m
興奮しながらよく見ていた。
内容はお散歩中のロージーとそれを狙うキツネの絵本。
独特な絵でなぜか子供は大興奮していた。
文字のないページがあり、前後の絵から想像力が養われそう。 -
トムとジェリーみたいね。
ロージーの目つきの悪さがかわいい。
狐がかわいそう笑 -
絵がとってもオシャレで、話はシンプルだけど子供にウケるポイントのある絵本!
我が子は追いかけてくるハチの数に大ウケしてました(笑) -
ほんとに色彩とデザインが素敵で大好きです!
3冊購入!!
とても古い英語版も、ゲット^ ^!
大好きな本は、何冊あっても嬉しいです^ ^! -
何度読まされたことだろう。お話がおもしろいというわけではないが、絵がレトロかわいくて、展開がいいのだろう。息子のツボにはおおはまりでした。
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タイトル通り、ロージーがおさんぽするだけのストーリーですが、その影で、ロージーをこっそり狙うきつねは大失敗の連続。
文章だけではなく、親子で絵を見ながらおはなしすると、きっともっとたのしくなるでしょう。
色数を抑えながらも、豊かな色彩を想起させる手腕はお見事。
イギリスでは1968年に出版された作者のデビュー作。
日本には1975年に紹介されたロングセラー絵本。
3歳から -
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マイペースなめんどりのロージーと、振り回されるキツネ。
まるで、コントを見ているよう。
ページをめくる楽しさに加え、読み手の工夫次第では、とっても盛り上がれそうな絵本。 -
5年生の読み聞かせで使用した本。
何とも言えないドキドキ感とシュールな絵が子ども達を喜ばせたようだった。 -
4y2m
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個性的な絵が美しい絵本。
文はニワトリのロージーがおさんぽしている様子だけをうたっているのですが、
絵ではロージーを追いかけるキツネが失敗する様子が描かれています。
ユーモアあふれる他にはない絵本。
漫画みたいなコミカルさがあります。
2y2m
キツネを一緒に見ながら読むと、子どもがゲラゲラ笑い出して、あっという間にお気に入りの絵本に。
ページをめくる前からキツネを指さして笑い始める。この絵本のユーモアを理解できていて成長を感じる。 -
狐と鶏のお話
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鶏のロージーがお散歩する話。
ロージーがどこを歩いているか、しか説明はないけど、後ろからキツネがロージーを狙っては失敗を繰り返している。
海外っぽい内容と絵柄だなぁと思いました。
木とか背景がテキスタイルみたい。 -
きつねが池にはいっちゃうところがおもしろかった。知らんぷりロージーの顔もおもしろい。
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1y5m
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めんどりロージーのひょうひょうとした様子に笑ってしまいました。
きつねが憎めない!
コントのようです笑
海外の作家さんが描いた絵本だからこそ、新鮮な絵、色だと感じました。 -
小麦粉のところで これを引っ張ったら小麦粉がバザーって落ちてくるんじゃない? って予想して楽しんでました。
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渡辺茂男の作品
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