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Amazon.co.jp ・本 (40ページ) / ISBN・EAN: 9784032024302
みんなの感想まとめ
友達を求めるねずみの子が、次々と出会う動物たちに声をかける心温まる物語が展開されます。色鮮やかなイラストは、エリック・カールならではの魅力を放ち、ページをめくる手を止めさせません。物語は単純な繰り返し...
感想・レビュー・書評
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エリック・カールらしい絵本。
色遣いがきれい。意外な展開はないけれど、次のページがめくりたくなるよね。 -
ねずみくんがともだちを求めていく物語。
ぞうと比べてちっいゃいから、タイトルが、え?これ?って感じた。タイトルとちがうセリフはひとつだけ。だけど、それがとても効いている。
しっぽから誰か予想するのも楽しいけど、あおむしくんも登場してる? -
構成が素敵!
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エリックカールとゆーだけで借りたけど
間違いなかった。絵が凄く好きで
子どもも結構な動物を言えるようになってきた(^^)
クジャクとカンガルーとキツネは難しい(´Д` )
1歳5ヶ月 -
ともだちをつくるって大変だ。
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尻尾に、友達になって!と声をかけていくネズミくん。最初のページからずっといた長ーい緑のは、ヘビさんだったんだね!途中、はらぺこあおむしらしきものも、登場。
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最初から見えていたアレが、まさかアレだとは!ビックリしました。
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こどものしごとは、友達を見つけることなのだと思う。
なんとなく一緒になれるこもいる。
一人遊びが好きなこもいる。
よいこだけど、頭のいいこだけど、オトナとしか遊べないこどももたくさんいる。
誘ったり、まぜてもらうのが苦手なこでも、ぜんぜん友達ができないこでも、
「ともだちになりたい!」って気持ちはなくさないでほしい。 -
小さなねずみくんが、おともだちを求めてたくさんの動物に出会います。
さて、ねずみくんには、どんなおともだちができたのでしょうか。
伊藤 智美 -
こどもと掛け合いしながら読む絵本。最後まで読むと、もう一度読み返したくなる。
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何回も何回も読んでた。123どうぶつえんへ、と見くらべて、いっしょー!と。
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やっと友達になってくれる子がいてほっとする。
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ねずみが友達になってと次々と動物たちに話し掛ける。
最初はしっぽだけが見えていて、ぺージをめくると動物の姿が見える。
ゾウ、ライオン、カバ、カンガルー、キリン…。
最後にネズミに話し掛け友達になることが出来る。
それまでの動物たちとは友達になれなかったのだろうか。
最初からずっと続く緑色の線が蛇、ということが最後に分かるのも面白い。
カバのしっぽとカンガルーのしっぽが分らなかった。
独特の絵なので、日本人との認識が違うというもの原因なのだろうが。 -
分館
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2歳5ヶ月の息子のお気に入り。
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