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Amazon.co.jp ・本 (36ページ) / ISBN・EAN: 9784032042504
みんなの感想まとめ
体の一部が楽器となっているユニークなキャラクターたちが登場する絵本で、発想の面白さが際立っています。楽器人間たちの楽しい世界は、子供たちとの会話を楽しむ読み聞かせにもぴったりで、親子でのコミュニケーシ...
感想・レビュー・書評
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体の一部が楽器となっている人たちがたくさん登場する絵本。
こんな発想っていいなあ。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
最初からびっくりしてしまった
どうやってしゃべるの!? -
図書館本。五味太郎さんの絵本。体の一部を楽器にします。指揮者も現れ、大合奏!
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図書館本。五味太郎さんの本。体の一部を楽器にします。指揮者も現れ、大合奏!
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五味太郎さんの絵本は大好き。
その中でも、これは特によかった。子供たちと会話しながら、読み聞かせたい一冊。 -
楽器人間(?)大集合。たくさんの楽器が出てきて単純に楽しい。つかみにピッタリ。3分ほど。
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小学校での読み聞かせで使用。
身体の一部で音楽を生み出す人たち(楽器を持っている、というと当てはまらない人がいるので……)が次々と登場してくるので、それに合わせて「この楽器知ってる?」「見たことある?」「触ったことある?」「鳴らしたことある?」と子どもたちに尋ねると、反応がダイレクトに返ってくる。
一通り読み終わってから「どんな楽器を知っていますか?」って聞いてみたこともあったっけ。これは次から次へと手を挙げて名まえが出てくるクラスもあれば、ふたつみっつ出たところで終わってしまったクラスもあったけれど。それはそれで、クラスの色の違いが表れて面白かった。 -
子供がやたらと気に入っていました。うん、確かに素敵な世界のある本でした!
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