ははははは

著者 :
  • 偕成社
3.44
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本棚登録 : 50
レビュー : 8
  • Amazon.co.jp ・本 (31ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032047004

作品紹介・あらすじ

これは音の絵本です。文字の絵本です。そしてやがて、ゆったりと言葉がきこえてくる絵本です。

感想・レビュー・書評

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  • 20131027
    再読

  • 2012/02/07 3-2
    2012/02/21 2-1

    2012/06/26 2-1

  • ゆうがが読んでくれました!

  • チビ2号、幼稚園にて。
    「は」がつく言葉で「ははははは」でした。
    「はだか」と「はげ」でウケていました。

  • (2009-03-15)

  • これは最初の読み聞かせから1歳と3歳の二人のかなり食いつきが良かったです。「は」がつく言葉が見開きに出てきて、そのあと「ははははは」って笑うんですもの、二人とも大喜び♪

  • 妹が年少の時、幼稚園から借りてきた本。
    五味太郎さんのシリーズ本、文字が音や名前など色んな表現に変わっていきます。読み聞かせ向き

  • 言葉あそび極まれり。「は」のつくいろんなものが集まって、みんな「はははははー」と笑うのだ。「は」という文字をここまで遊べるなんて、本当にスゴイ。

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著者プロフィール

五味 太郎(ごみ たろう)
1945年、東京都生まれの絵本作家。桑沢デザイン研究所ID科卒業。絵本を中心とした創作活動を続け、400冊を超える作品を発表。海外でも50数種類の本が翻訳され、10数カ国で出版されている。『かくしたのだあれ』『たべたのだあれ』でサンケイ児童出版文化賞、『仔牛の春』でボローニャ国際絵本原画 展賞、エッセイ『ときどきの少年』で路傍の石文学賞など受賞。『きんぎょがにげた』『さる・る・る・る』『ことわざ絵本』など、ミリオンセラー多数。

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