ぬぬぬぬぬ

  • 偕成社 (1994年1月1日発売)
3.82
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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784032047707

みんなの感想まとめ

子どもたちが夢中になる魅力的な物語が展開される本作は、特に「ぬ」というキャラクターが登場することで、驚きと楽しさを提供します。読み聞かせを通じて、親子で一緒に楽しめる内容が詰まっており、子どもたちの想...

感想・レビュー・書評

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  • 10歳9ヶ月の娘
    7歳9ヶ月の息子に読み聞かせ

    このシリーズハマり中の息子
    今回は ぬぬぬぬぬ

    ぬ と現れる
    おばけ?が良い。

    そっか
    ぬ って
    そういう感じか!

  • 「ぬぬぬぬぬ」

    「ぬ」って、何かが出てくるのが面白い。(1分)#絵本 #絵本が好きな人と繋がりたい #ぬぬぬぬぬ #五味太郎 #偕成社

  • これは読み聞かせをする人によって、だいぶ読み方に違いが出てきそうだな。「ぬ」しか文字がない。声の大きさや口調など、読み手が試される絵本。

  • 言葉のリズムが好き。親が好きなものって、子に伝わるんだな。
    9ヶ月

  • しろいおばけのような謎の生き物がぬぬぬと出て来る。ぬ以外の文字はなし。でも好き。

  • 2026.6.11 2-3
    ✳︎
    2026.3.5 2-2
    ✳︎
    2024.11.28 2-1
    ✳︎
    2023.12.14 いずみ
    2023.10.26 1-4
    2023.9.7 2-1
    2023.6.29 1-3
    ✳︎
    2021.6.10 2-3

  • 名作
    なんだか感動しました。改めて絵本って親子のコミュニケーションだよなと思わせてくれました。

  • 長女 4歳6ヶ月
    次女三女 2歳7ヶ月

    ぬ、しかないのに名作。

    さすがです。

    親も色々工夫して

    ぬぬぬぬぬ…

  • 30年度 3-3
    2分

  • 再読。

    一文字の平仮名だけで話が進む、五味太郎の絵本シリーズ。今作は「ぬ」。
    繰り返しの面白さと、それが少しずつ崩れ、構図が反転する面白さ。
    「ぬ」で通すことに多少の強引さはあれ、様々な状況下での「ぬ」をどのように声に出して読み上げるか、考えるのもまた楽しい。

  • 子供の頃、図書館で毎回借りていました。
    なんか、好きなんだよなぁ。笑
    感覚人間の私は当時からストーリー系の絵本より、こういう言葉遊びやオノマトペなど感覚を味わう系の方が好きだった模様。
    今も変わらず、言葉の語感、ニュアンスなどが大好きなのです。
    大人になって改めて、自分の好きの原点に帰れるのが絵本の素晴らしいところです。
    五味太郎さん、大好き!

  • 2017.2 おとうしゃんチョイス

  • 1歳2か月の息子が声を出して笑っていました

    声のトーン、大きさ、長さを変えて
    その場面にぴったりの「ぬ」を出せば
    「ぬ」のとりこになっちゃいます

  • おばけがいろいろな場所に現れて、それに対する人々の反応。
    いろいろな「ぬぬぬ」。

    「ぬ」だけでここまでストーリーが出来上がって面白い。

  • 声が出ないとき、読み聞かせに疲れたときにおススメ◎
    年長でもうける…

  • (2011-08-20)

  • ぬ だけがでてきたから、ぬ でことばがわかった
    から、おもしろかった。

  • 図書館で借りてきた本。「ててててて」よりハヅキの反応はよかった。
    最初のほうは、どこから「ぬ」って出てくるか考えて楽しかった。

  • 子供と一緒に声に出して「ぬぬぬ」楽しいです!!

  • 「ぬ」しか登場しないのですが、「ぬ」にもいろいろなトーンがあり意味があることがよくわかり、読んでいる方もとても楽しいです。もうすぐ4歳になる長男のお気に入りのシリーズ。1歳10ヶ月の長女も楽しそうに聞いていますよ。

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著者プロフィール

1945年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。絵本を中心とした創作活動を続け、ユニークな作品を数多く発表。子どもから大人まで幅広いファンを持ち、その著作は450冊を超える。また多くの作品が世界各国で翻訳されている。サンケイ児童出版文化賞受賞、ボローニャ国際絵本原画展等、受賞多数。

「2024年 『おんがくえほん こっけん』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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