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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784032047905
みんなの感想まとめ
音の楽しさと想像力を刺激する作品は、特に幼い子どもたちに大人気です。「ん」の音だけで構成されているこの絵本は、子どもたちがそれぞれの「ん」に込められた感情や状況を感じ取ることができる魅力があります。読...
感想・レビュー・書評
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0歳児がニコニコして聞いている。
「ん」の音だけで構成されているけれど、なにかに気づいた時、怖い時、驚いた時などそれぞれの「ん」に意味があって面白い。
○ん○ん○ん、に入るのはわんわんわん?ふんふんふん?それともらんらんらん?
自然と、擬音が頭に浮かぶけれど、そこをあえて言わずに「ん」の音だけで読むのがいいんだろうな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
10歳9ヶ月の娘
7歳9ヶ月の息子に読み聞かせ
息子がハマったこのシリーズ
これで最後!
ん ん ん
くんくん?
わんわん?
るんるん?
想像しながら。 -
こどものすきなシリーズ。〇ん〇んの絵本。〇を想像して読むのもたのしい。
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ん を強調して読みすぎて怖がってしまいました…
でも面白いと思います。 -
●読み聞かせ。
●読み聞かせするのは、なかなか難しい絵本だった。 -
犬が歩いていると黄緑のボール?を見つける
無視して歩くと今度は黒いボール
黒いボールは鳥の子供だった
噛もうとしたら大人の鳥が来て犬をやっつける
こりた犬は次に赤いボールを見つけてもそのまま歩く -
五味太郎さんの絵本。
ひらがな勉強中の息子が読み聞かせてくれました。
このタイトルはしりとりに使えそうだね(●´ω`●) -
なんどでもたのしめる。音読みがたのしー
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NHKてれび絵本を見て、娘たちに読み聞かせ。
文章が「ん」しかない!
「ん」に疑問や怒りなど色々な感情を込めて読まなくてはならず、読み聞かせには練習と演技力が必要。
途中「●ん、●ん、●ん」と伏字になっていて、読み手や聞き手が自由に想像できる箇所もあって、子供たちに考えさせるのも面白いと思う。
所要時間3分
低学年向け -
お散歩中の犬が見つけた黒いものは、鳥の赤ちゃん。親鳥がそれを見つけて…?
文字が「ん」だけのユニークな絵本です。 -
図書館で借りてきた本。
何かを見つけた時の「ん」を大きく言ったら、喜んでました。 -
このシリーズいいですね。どどどどど とか、いろいろあって。
どの本も、言葉の処理が違うっていうのが、五味さんらしいなあ。 -
2009.8.28
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「ん」で綴る言葉遊びの本。
2009/06/30
チビ2号、幼稚園にて。
「ん」がいっぱいの絵本に大笑い。チビ1号にも読んでもらって嬉しそうでした。
2010/10/20
チビ2号、幼稚園にて。2回目
2010/11/10
チビ2号、幼稚園にて。3回目
2010/12/08
チビ2号、幼稚園にて。4回目
おおきなとりにおこられているときがおもしろかったです。 -
犬が出てきて「●ん●ん」「ん」以外の文字がほとんど出てこないのに、不思議と通じてしまう。「ん」から始まる絵本タイトルも、アイディアも、五味太郎さんらしい。
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