とんぼの うんどうかい (かこさとし おはなしのほん( 2))

著者 : 加古里子
  • 偕成社 (1972年12月発売)
3.66
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  • Amazon.co.jp ・本 (1ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032060201

とんぼの うんどうかい (かこさとし おはなしのほん( 2))の感想・レビュー・書評

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  • 昭和だよな~
    こんなのんびり感が大好きだ
    いまでも綱引きは「オーエス オーエス」というのかしら?

  • 最初はタイトル通り。どんな競技で笑わせてくれるのかと期待していましたが、まさかの展開。読み聞かせをしていて、「え!?」ってなりました。

  • 2010/10/13

  • UniLeaf では、この絵本に透明点字シートを挟み再製本した、ユニバーサルデザイン絵本の貸出をしています。
    ・ 状況が「読みたい」になっている本は、貸し出しできます。
    ・「いま読んでる」になっている本は、貸し出し中です。
    貸出方法については、ユニリーフのHP  http://unileaf.org/  をご覧下さい。

  • 秋、赤とんぼがたくさん飛んでいるのが、忘れられない…

  • 1年生のクラスに読みました。
    所要時間8分。

    秋に読みました。
    くすくすと笑い声が聞こえてきました。

  • 幼稚園教諭用おすすめ本 3歳クラス 別の人

  • 26年度(1-2)

    8分

  • かこさとし氏の絵本って、動物などが絵的に完全に擬人化されてるイメージだったけど、
    本作品のとんぼは途中まで絵的には擬人化されておらず、とんぼを見ている人間が
    「こんなことを話しているんじゃなかろうか」的な想像がつづられているのかとも思える。
    (とんぼの動き的には完全に擬人化されているんだけど)

    個人的に秋が一番好きな季節。
    だから赤とんぼも好き。

    関係ないか(笑)。

  • 赤とんぼを干からびさせて粉々にして赤とんぼの紅茶を作るんだとか、こうもりを干からびさせて粉々にしてこうもりのコーヒーを作るんだとか、トラウマ要素満載。
    かこさとしって本当にいろんな話書いてるよね。

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とんぼの うんどうかい (かこさとし おはなしのほん( 2))はこんな本です

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