からたちばやしの てんとうむし (かこさとし おはなしのほん(10))

著者 : 加古里子
  • 偕成社 (1974年2月発売)
3.63
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  • 本棚登録 :99
  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032061000

からたちばやしの てんとうむし (かこさとし おはなしのほん(10))の感想・レビュー・書評

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  • ・パパのおさがり

  • どこの世界にも、ひどい者はいるものね

  • てんとうむしたちの地味ながんばりが好き。

  • いばりんぼのにじゅうやほしてんとうむしに翻弄されるテントウムシたちがかわいそう。でも冬になればみんな同じってところに自然の厳しさを感じました。

  • UniLeaf では、この絵本に透明点字シートを挟み込んで製本した、ユニバーサル絵本を貸し出ししています。
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  • てんとだいじんが、ななほしてんとうを
    くものすにほうりなげて、「にがしてくれーたすけてくれー」って
    いってたのに、ものすごいかぜがふいてきて、くものすがとばされて
    たすかったのが、おもしろかった。

  • だるまちゃんとてんぐちゃんでおなじみ、
    かこさとし先生の絵本。
    最後、どこいったんだろうね~^^
    って感じでした。

  • チビ1号、幼稚園にて。
    いじわるでいばりんぼうの“てんとだいじん”が最後には吹き飛ばされて、すっきりしたといっていました(笑)。でも、少しかわいそうだともいっていました。

  • 2009/3/30

  • まだ年齢が一桁だったころ、やたら怖かった覚えがある。
    でもたぶん嫌いじゃなかった。

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