ぴーちゃん くもにとぶ (ちっちゃなちっちゃなおばけ(2))

著者 : 松井紀子
  • 偕成社 (1976年3月11日発売)
3.73
  • (7)
  • (2)
  • (13)
  • (0)
  • (0)
  • 本棚登録 :58
  • レビュー :8
  • Amazon.co.jp ・本 (32ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784032160208

ぴーちゃん くもにとぶ (ちっちゃなちっちゃなおばけ(2))の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • よごれたぴーちゃんも、きれいになったぴーちゃんも、全部かわいくて楽しかった。何回も読んだ気がする。

  • 小さな頃から大好きな絵本。とにかく絵がかわいい!大人になって読んでみると、意外に深かったり。大好きです。

  • 家にあった絵本。
    昔、わたしの小学校の先生が、まついのりこさんが好きで、プリントやらにピーちゃんの絵を載せていたので、懐かしく思った。今見てもとてもかわいい絵ですね。

    ピーちゃんがとってもかわいいので、娘は、「お化けにはかわいいのと怖いのがいる」と思っている模様。お化けの中でも、「かわいい」のは出てきても怖くない・・・と。

    楽しく読める絵本。

  • ほるぷ選定でなければ手に取ることはなかった本。地味な本だなあと思ったけど意外にるなのお気に入り。"ぴーちゃんそらにとぶ"と言ってるけど。 2009.1

  • ちっちゃなおばけのぴ−ちゃんが大冒険!ほのぼのとして、可愛かったです。

  • 【ちっちゃなちっちゃなおばけ】シリーズ2。ぴーちゃんが黒い絵の具を見つけ、あそんでいるうちに真っ黒になってしまう。洗っても拭いてもとれなかったが、雲に飛んで行くと―あらフシギ!元のぴーちゃんに戻った。虹色のかさで飛べるようになったぴーちゃんの嬉しさが伝わってくる。3へ続く。

  • 3〜4歳からの絵本。
    かわいいおはなしです。いまだに読んで癒されます。

全8件中 1 - 8件を表示

松井紀子の作品

ぴーちゃん くもにとぶ (ちっちゃなちっちゃなおばけ(2))はこんな本です

ツイートする