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Amazon.co.jp ・本 (48ページ) / ISBN・EAN: 9784032160505
みんなの感想まとめ
多様性や個性を認め合うことの大切さが描かれている作品で、読者はそれぞれのキャラクターの背景やルーツに共感を抱きます。特に、鬼の色にまつわるストーリーが印象的で、シリーズの中でも特に心に残る一冊として評...
感想・レビュー・書評
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《本屋》【再読】鬼の色には、ルーツがあるんだなあ。シリーズの中で、一番好きです。
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2歳7か月 再読
以前借りてみたら気に入ったようで、また借りたいというので図書館で借りる。 -
3m9d
みどりおには葉っぱの中から、あおおには海の中からやってきた。
あかおには...?
みんな違うけど、それをへえー、すごいんだねと認め合えるのが良い。 -
認め合うところがいいねぇ。小鬼たちも可愛いし。
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●おはなし会にて。
●みんな違ってみんないい、そんな話。結構好きな絵本。 -
あかおにあかたろーくんの出生の秘密がわかります。
みんな 素敵な所から生まれてきたんだよ。
自分はどこから来たのか?
ちょっと知りたいお年ごろに。おすすめです。 -
チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて
2012/02/07
チビ2号、幼稚園、「読みの時間」にて -
この「へぇーすごいんだね」って、口グセになります。
こどもが言うと、とってもかわいい。
人を褒めることを、人間として身につけてほしいですね。
だから、小さい時にたくさん読んでほしい本。 -
絵が怖い。
けど、色が鮮やかなので好きそう。 -
「1・2の3」の慣習で、あかたろうのほんは後ろから読む。だけどこの本は前から読んだ方が面白いと思う。(H22.2.9)
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(2008-11-05N)
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絵の素晴らしさに惚れてしまいましたw
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青おに君も緑おにちゃんも黄おにちゃんも、みんな自分たちの色がなにから生まれたのか知っていますが、赤おに君だけは分かりません。トマトやイチゴ、赤い物は沢山あってもどれも違って、最後にやっと見つかります
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著者プロフィール
きたやまようこの作品
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