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Amazon.co.jp ・本 (31ページ) / ISBN・EAN: 9784032171501
みんなの感想まとめ
テーマは、子どもたちの心に残る楽しさと、思い出を呼び起こす力です。ノンタンの物語は、成長してもなお愛されるキャラクターであり、再読することで新たな発見や喜びをもたらします。特に「しゃっくり」というテー...
感想・レビュー・書評
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ノンタンって小学生になってもたまに読むと楽しいんだね。
あんなに読んだのに、ほとんど記憶がないみたい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
しゃっくりは起きたことあるけど、なんだかよくわかってなかったうちのこたち、このえほんをみてわらってました!
カエルくんナイス!だけどさいごかわいかった笑 -
ノンタンはだいすきなのだけれど、こちらの反応は
イマイチ。しゃっくりがよくわかってないのかも?2022.5
2023.8再読。こどもチョイス。 -
ひっくひっく、しゃっくりひっくの繰り返しが癖になる、シンプルな絵本。ほかのノンタンシリーズにあるような迷路遊びなどが出来なかったりするので、何度も何度も読めると言う感じではないかな?
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1歳の娘のお気に入り。
しゃっくりひっくひっく と言う言葉を読んだだけで
満面の笑顔で大爆笑。
音が好きなのかな? -
さつまいもを食べたノンタンが突然しゃっくりに襲われ、ひっくひっくの連鎖が可笑しさ満点。ウサギ・タヌキらにも伝染し、止めるためにいろんな方法を試すドタバタ展開から、最後はカエルでびっくりしてピタリ!と止まるのに、子どもも思わず笑顔。リズムのある擬音がクセになり、3~4歳の読み聞かせにぴったりです。
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娘(1歳8か月)はノンタン大好きだけど、「しゃっくり」は、ピンとこない?みたいで、思ったほどハマらず。
ただ、ストーリーの中に登場するカエルには反応して、「かえる!かえる!」と嬉しそうに言います。 -
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ノンタン大好き!
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娘が好き。
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読んだ年齢 4y9m
大好きなノンタン シリーズ。
読んだ後に、自分もしゃっくりが始まり、水飲んだり同じ様なことをしていた。ノンタンシリーズは一度読んだだけでも頭に入りすぐ覚える。不思議だ。 -
3ヶ月の息子がとっても気に入ったようで、
本を見せて、「しゃっくり ひっく」っていうと
かなりの頻度で「ニヘーッ」と、ぎこちない笑いをしてくれました。
読み終わるとぐずり、もう一度表紙を見せると泣き止みます。
まるでもう1回読んでと言わんばかり。
こんなに気に入ってくれているのなら、購入してもいいかなと思った本でした。 -
しゃっくり、うちの子笑いのツボです。
本をよく読む(見る?)ようになってきましたが、まだ1文字づつ読むんじゃなく絵を見ている方が多いかな?
色々な本にふれて好きになって欲しいな。 -
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(2014-06-15)
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しゃっくりのリズムがおもしろい!
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お気に入り。ひっくひくを大げさに。
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うちの息子は、しょっちゅうしゃっくりするので、
図書館で借りてきました。
さつまいもを食べてお散歩に出たノンタン、
しゃっくりがお友達にもどんどんうつって・・・。
色んな止め方を試したことって、誰にでもあるはず。
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キヨノサチコの作品
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